<?xml version="1.0" encoding="UTF-8" ?>
<rdf:RDF xmlns="http://purl.org/rss/1.0/" 
         xmlns:rdf="http://www.w3.org/1999/02/22-rdf-syntax-ns#"
         xmlns:dc="http://purl.org/dc/elements/1.1/"
         xmlns:sy="http://purl.org/rss/1.0/modules/syndication/"
         xmlns:content="http://purl.org/rss/1.0/modules/content/"
         xmlns:trackback="http://madskills.com/public/xml/rss/module/trackback/"
         xml:lang="ja">
<channel rdf:about="http://dvd-69-bb.bestmusic-jp.com/">
<title></title>
<link>http://dvd-69-bb.bestmusic-jp.com/</link>
<description> （24時間おきに更新中）</description>
 <dc:language>ja</dc:language>
<dc:rights>Copyright (c) 2006  All Rights Reserved.</dc:rights>
<dc:date>2010-03-10T06:09:16+09:00</dc:date>
<items>
<rdf:Seq>
<rdf:li rdf:resource="http://dvd-69-bb.bestmusic-jp.com/detail/01/B002R2CBBK.html" />
<rdf:li rdf:resource="http://dvd-69-bb.bestmusic-jp.com/detail/02/B002WEBZRO.html" />
<rdf:li rdf:resource="http://dvd-69-bb.bestmusic-jp.com/detail/03/B002ZP85UU.html" />
<rdf:li rdf:resource="http://dvd-69-bb.bestmusic-jp.com/detail/04/B002ZI8K84.html" />
<rdf:li rdf:resource="http://dvd-69-bb.bestmusic-jp.com/detail/05/B002ZI8K7U.html" />
<rdf:li rdf:resource="http://dvd-69-bb.bestmusic-jp.com/detail/06/B002R2CB10.html" />
<rdf:li rdf:resource="http://dvd-69-bb.bestmusic-jp.com/detail/07/B002R2CB0Q.html" />
<rdf:li rdf:resource="http://dvd-69-bb.bestmusic-jp.com/detail/08/B002ZP85V4.html" />
<rdf:li rdf:resource="http://dvd-69-bb.bestmusic-jp.com/detail/09/B002USF87K.html" />
<rdf:li rdf:resource="http://dvd-69-bb.bestmusic-jp.com/detail/10/B001P3POY8.html" />
<rdf:li rdf:resource="http://dvd-69-bb.bestmusic-jp.com/detail/11/B002AQTD1O.html" />
<rdf:li rdf:resource="http://dvd-69-bb.bestmusic-jp.com/detail/12/B002GO63EK.html" />
<rdf:li rdf:resource="http://dvd-69-bb.bestmusic-jp.com/detail/13/B002DB2YPS.html" />
<rdf:li rdf:resource="http://dvd-69-bb.bestmusic-jp.com/detail/14/B002R2CBBA.html" />
<rdf:li rdf:resource="http://dvd-69-bb.bestmusic-jp.com/detail/15/B002HQOGZU.html" />
<rdf:li rdf:resource="http://dvd-69-bb.bestmusic-jp.com/detail/16/B002R2CB0G.html" />
<rdf:li rdf:resource="http://dvd-69-bb.bestmusic-jp.com/detail/17/B001V9KBU8.html" />
<rdf:li rdf:resource="http://dvd-69-bb.bestmusic-jp.com/detail/18/B002ZI8K8E.html" />
<rdf:li rdf:resource="http://dvd-69-bb.bestmusic-jp.com/detail/19/B0012OR6HI.html" />
<rdf:li rdf:resource="http://dvd-69-bb.bestmusic-jp.com/detail/20/B002WT3NEC.html" />
</rdf:Seq>
</items>
</channel>
<item rdf:about="http://dvd-69-bb.bestmusic-jp.com/detail/01/B002R2CBBK.html">
<title>侍戦隊シンケンジャー 銀幕版 天下分け目の戦(特別限定版) [DVD]</title>
<link>http://dvd-69-bb.bestmusic-jp.com/detail/01/B002R2CBBK.html</link>
<dc:date>2010-03-10T06:09:16+09:00</dc:date>
<dc:creator></dc:creator>
<description> 時間が短すぎる。
 天下分け目の決戦と銘打っているのに、なんだこの拍子抜け感は。

 前半の戦闘は完全にダイジェストになっていて、いつのまに１万の軍団が出てきたのか語られてもいない。

 何か、Ｔ...</description>
<content:encoded>
<![CDATA[
 時間が短すぎる。
 天下分け目の決戦と銘打っているのに、なんだこの拍子抜け感は。

 前半の戦闘は完全にダイジェストになっていて、いつのまに１万の軍団が出てきたのか語られてもいない。

 何か、ＴＶ版の２話構成の後編け見たみたいで、消化不良だ！

 ただし、殺陣の良さはさすが銀幕版といえるぐらい光っている。

 自衛隊や政府のエージェント等といっしょに戦う姿があっても良かったんじゃないかな。


 昔にあった「東映まんがまつり」（４〜５本で２時間）並みの時間では無理か・・・。
アナグリフ方式(赤青メガネ)の3Dですが、3Dの本編はカットによって3Dと2Dが混在してあります。 具体的には、冒頭のキャストの名前が出るあたりは3D。 タイトルバックの後の屋敷のシーンは2D。 六問船は2Dと3Dの混在。 神社は人物のアップになると2Dでナナシがいるカットは3D。 そして戦い。変身は全て2D。 ナナシがたくさんいるカットは3Dでシンケンジャーの写ってるカットは2D。 アナグリフ方式だとシンケンジャーの色が判別できなくなるからでしょうか? よく見ると赤青のにじみがあるカットが2Dで、にじみが無いカットが2Dだとわかります。 ちなみに劇場では全編3Dでした。 中途半端な3Dにガッカリです。 1010年は3D対応テレビと3D対応ブルーレイプレーヤーが発売されるそうなので、その時はアナグリフ方式ではないブルーレイの発売を期待します。 点数は、中途半端な3Dなので★★くらいですが、ストーリーが面白いので★★★にします。他の３Ｄ映画のＤＶＤよりは確かにいくらか見づらいし
目も疲れるかも。(焦点が微妙にあいにくい所がある。この為か画面奥の方
がややぶれていたりする）アナグリフ（赤青）で色が失われるのは
昔から仕方のないこと。でも、背景白黒でも、五人の色はちゃんとわかる。
（ピンクはややつらいけど）内容は素直に楽しめる感じ。
ただ、３Ｄを生かした演出はここにもない。
もっとバンバン飛び出して、子供喜ばせてやれよ！って感じ。
ほとんどこちらには飛び出さないし、はみ出てくることもない。
（一説には余りリアルにこちらにでると逆に子供とかが驚きすぎるから
最近のの３Ｄ映画はわざと昔ほど飛び出さないのだとか。
昔より内容に責任があるからか）
映像自体は別に立体でなくても迫力があるし、色も派手派手な方が
シンケンジャーファンは十分楽しめると思うので、３Ｄ目当てだけで考
えている人は高すぎる限定版を買うより２Ｄだけの通常版を買った方が良いかも。 本編時間が短いので、購入を悩みましたが、その分、ボーナスディスクの内容の充実さに驚きました。舞台挨拶、上映前説、座談会、コメンタリー…etc。それぞれたっぷり収録時間を取ってあり、シンケンメンバーの仲良しさ度満載で、これだけでも"特別限定版"を買って良かったな♪と大満足です。次の銀幕版DVDも、楽しみになりました。劇場で通常上映で観ました。
本編は21分しかないのでストーリーの盛り上がりもなく「えっ、もう終わり？」という早さで終わってしまいます。

この特別限定版のポイントは３Ｄ映像なのだと思いますが、これだけに大きな期待をして購入するのは危険です。
我が家では、劇場で観られなかった３Ｄに期待をして購入したクチですが、ＤＶＤが到着して子供2人とともに
付属のメガネをかけて、いざ３Ｄ観賞としたところ・・・、あれ？これって３Ｄ？？？？
観る位置を変えても、メガネをかけてるのに画像がダブって見える（汗）
子供も「全然飛び出て見えない！！」と大ブーイングでした。
たまたま焦点が合うとちょっと立体的に見える？？という程度です。

付属のメガネは、よく子供雑誌に付いてきそうな「とびだすメガネ」的な切り取り線からパキパキ切り取る仕様の
紙でできたメガネで、よくありがちな赤青のセロファンがついたものです。
かけてテレビを見ても、画像はダブったままでまさに、子供雑誌並みの画像です。
しかも、映像がカラーに見えない！
赤青セロファンのおかげで白黒テレビならぬ赤青テレビ観賞となりました。
（戦隊5人がカラーじゃないのってこんなにさびしいものだったんですね。）
たかが21分でも、最後までこのメガネでの観賞はキツイです。
終わった後に目がチカチカしますのでお子様たちは注意が必要ですね。

確かに劇場の３Ｄとは方式が違いますとの注釈が出ますが、期待を寄せて購入した側にとっては非常に残念でした。
３Ｄは料金を払って劇場で観て。ということだったのでしょうか・・・。

ただ、他にも特典映像はたくさんあるので、そちらを楽しめればＫかな。


]]>
</content:encoded>
</item>
<item rdf:about="http://dvd-69-bb.bestmusic-jp.com/detail/02/B002WEBZRO.html">
<title>劇場版 超・仮面ライダー電王＆amp;ディケイド NEOジェネレーションズ 鬼ヶ島の戦艦 ディレクターズカット版 [DVD]</title>
<link>http://dvd-69-bb.bestmusic-jp.com/detail/02/B002WEBZRO.html</link>
<dc:date>2010-03-10T06:09:16+09:00</dc:date>
<dc:creator></dc:creator>
<description>先のレビュー見てると、辛口な意見がたくさんありますが、そんな酷く評価されるモンではないと思います。やはりファンとしては完全版が見たいのは当然なので、DC版は正直楽しみであり嬉しいです!商売の観点から...</description>
<content:encoded>
<![CDATA[
先のレビュー見てると、辛口な意見がたくさんありますが、そんな酷く評価されるモンではないと思います。やはりファンとしては完全版が見たいのは当然なので、DC版は正直楽しみであり嬉しいです!商売の観点から見ると、通常版と二回に分けて発売するのは当然ですし…。今年のMOVIE大戦2010なんかも、明らかにカットされまくりでDCが楽しみです♪超電王は、あまり期待してなかったのですが、笑いありアクションありと、見ると今までの電王の映画の中で一番良かったと感じました!ついに主人公・良太郎も子供になり、侑斗（中村優一）も友情出演という映画で、電王とは別物になってきた感じ。
子供とイマジンとの仮面劇でしたね。
脚本は悪くないと思いましたが、次回作以降は3人の子供で回そうという魂胆が見え見えでストーリーに入れませんでした。
アッキーナの芝居もなぁ。。。
仮に次回作があるとしても、ダブルとの世界観が違いすぎて混乱するだけだし、シリーズ第一弾にして最期の映画になるかも？非常に低い評価ですが、これは映画全体ではなくあくまでこの
「ディレクターズカット版」の存在に対してです。

私個人の考えとして、映像特典や封入物にはさして興味がない
ので、基本的に映像作品の出来のみが評価の対象です。
その観点で言いますと、今回追加されたカットは映像作品のと
しての魅力に特に関係ない、カットして問題ないものばかりで
す。

もちろん熱心な電王ファンや、私のようにとりあえず全ての映
像を見ておきたい……という方には多少意味のある物ですが、
映像作品としては先行の通常版を視聴すれば充分です。
映像特典はむしろそちらの方が充実しているので、これから購
入される方は、ご一考をお勧めします。さら電DC版と同じく、 これもまたEDバックがメイキング映像です… さすがにさら電は話自体がキチンと完結していたので、ま〜だ我慢出来ます。…が、 これは駄目! 絶対に駄目!! この作品にはED後に2009年に戻ったデネブと侑斗の大事なシーンが残ってるじゃないですかぁー!! それなのにそのシーンの前にメイキング映像を見せる!?… って、これじゃあ小林靖子さんの書いた見事なエピローグが台無し!! 本編中にメイキングを入れる感覚が理解出来ない!! 本当にこれ何年も映像作ってきたプロのやる仕事ですかねぇ!? 電王は大好きなんですが、この編集には正直がっかりです…やっぱり、買っちゃいますね。
映画版と、ディレクターズカット版は別物で、それぞれ楽しみです。
電王ワールドは、ハートフルで懐かしい感じがします。
3歳の孫はモモの大ファンです。
4歳の孫はキンちゃん、家族それぞれウラ、リュウタ、デネブにジークファンに、テディに励ましのエール。
TV番組が終わって随分経ちますが、今でもみんな大好きです。
でも、まあ、もうちょっと、ファンのサイドに立った販売の工夫もあってもいいのかなぁとも思いますが。
こういった場で、作品の内容とは別な次元での非難ばかりを見ると、すこうし寂しいですね。

早速観ました。追加シーンは、ストーリーを分かりやすくし、また、テディや登場人物の立ち位置の変化を見せていて、良かったと思いました。話は違いますが、ガルル達３人のからみをもっと見たくなりました。超電シリーズがあるなら、もっと個性を生かして、微妙な仲間として一緒に闘ったり、準レギュラーも楽しいんじゃないかなと妄想してしまいました。エンドロールは大人向けでしたね。子供も楽しく見ているので、デネブと優斗の大事なシーンを考えると、もう少し工夫があっても良かったのではと思いました。


]]>
</content:encoded>
</item>
<item rdf:about="http://dvd-69-bb.bestmusic-jp.com/detail/03/B002ZP85UU.html">
<title>カムイ外伝 [DVD]</title>
<link>http://dvd-69-bb.bestmusic-jp.com/detail/03/B002ZP85UU.html</link>
<dc:date>2010-03-10T06:09:16+09:00</dc:date>
<dc:creator></dc:creator>
<description>つまらない。公開当時監督が評論家と論争したようだが、監督は何も言い返せないはずだと思う。物語もつまらなければCGやワイヤーアクションも不自然、映像の美しさもいまいち。多作品の話も混ざります…失礼私が...</description>
<content:encoded>
<![CDATA[
つまらない。公開当時監督が評論家と論争したようだが、監督は何も言い返せないはずだと思う。物語もつまらなければCGやワイヤーアクションも不自然、映像の美しさもいまいち。多作品の話も混ざります…失礼私が心から素晴らしいと思っている漫画&アニメを3つあげるとすれば、『蟲師』『どろろ』そして『カムイ』がありますカムイやどろろは自分の生まれるはるか前、丁度親世代の作品で敬遠していましたが、ある日手にとってみた所すっかり胸を打たれ、ファンになってしまいましたこの中でまず蟲師が実写化されたので、あの独特な世界がどんな風になるのだろうと素直に映画館へ足を運びましたが、結果は…ひどいありさまでした決して癒えない相当のショックを引きずりつつも、懲りずに今度はどろろを観に行きました。これも後半クライマックスへ向かう以外は殆ど見所も無く終わりました(両作品とも、オリジナル設定が滅茶苦茶でした)…という2つのトラウマがあったので、このカムイの実写は流石に劇場へは行かず、今やっとレンタルで見終わった所です全くなんの期待も持たないで観たので、甘く付けてまぁそこそこの出来ではないかと感じました。少なくとも3作品の中では一番マシ…かもCGやワイヤーアクションに違和感を覚えましたが、良いところをあげるなら、カムイ役の松山ケンイチは、個人的にはなかなかハマってたのではないかと…(白土先生からの評価も高かったようです)どろろと同じく、後半から多少もちなおした作品だなとは思いました昨今なぜか漫画が実写化される事が多いですが、漫画ファンとしては出来るならば本当にやめていただきたいものです今まで色々見てきた中で、残念ながら良かったものなど殆どありませんでした好きな作品ならば尚更…実写化するぐらいなら、アニメ映画としてリメイクしてもらった方がまだマシですDVDが絶版で手が出なかったカムイ外伝のアニメでしたが、最近BDが出ているようなので後日そちらを購入する予定です早くアニメで月日貝編を観たいですね!それほどに辛い何がある？
それでも＜抜けられない＞者が多数存在し追忍と化す、のは？...。
この映画、原作の出発点的状況を、殆ど伝え切れないまま、海辺での結構楽しそうな
抜け忍達の逃避行を描いてしまったので、原作の持つ、ドロドロさ、とか
おどろおどろしさ、が抜け落ちてしまい、＜太陽と青い海＞での青春ｽﾎﾟｰﾂ＆恋愛映画
見たいになっている、と感じたのは私だけか...
ｶﾑｲをﾅﾋﾞｹﾞｰﾀｰ役として（あるいは改革者として）戦国の差別的階級社会の中で、
ｶﾑｲを追う者、裏切る者一人ひとりに、簡単に抜き差しならない夫々の事情がある事を克明に
描き、それでも事情を抱える者達（因襲）を一人ひとり倒して前に進まねばならないｶﾑｲの物語
を一本の映画で描ききるには限界が有ったと言うことか...

やはり、ｶﾑｲを映画化するのであれば、最初から＜三部作＞ぐらいを想定して、（20世紀少年ですら
3部作）＜第一部＞で、抜けるに至るﾌﾟﾛｾｽを描いて欲しかったし、そこに＜ﾐｸﾓ＞変貌の挿話などを
持ってくれば、ｲﾝﾊﾟｸﾄある面白い映画になったと思う。
いきなり青い海では、ｶﾞｯｸﾘくる...
それと、本篇の挿話にもおかしな所が多過ぎる。
例えば、進んでは他人と係わりを持たぬことを身上とすべき抜忍が、何でいきなり漁師の馬切りに
加担するのか？唐突すぎる。単に＜変わり身＞の術を見せたかっただけか？役に成り切ることに定評のある松山ケンイチさんを見たくて、見ました。
原作等の予備知識は、全くありませんでした。

なんというか、見るのに神経を使う作品でした。
人が死ぬ場面が、たくさん出てくるからでしょうか。
とにかく、追っ手から逃げるため、生き抜く為に戦っている･･･、
そういう必死さは、忍者らしい走り方・抜刀シーンなんかに現れていると思います。


余談ですが、映画を見てから原作をチェックしました。
カムイの張り詰めた高邁な精神と世界観に、大変驚きました。

そして、漫画と映画は、全く別物なのだと認識しました。動物のCGがヌルっとしていて、
『ヤッターマン “てんこ盛りDVD”』以上に気持ち悪い。
つーか、怖いヨ･･･

残虐シーンも、中途半端に尺が長いので、後味が悪い。
物理法則とのズレが目立つワイヤーアクションや、
ペラっとした2D合成の満載ブリに、その都度突っ込むのも、だんたんと飽きてくる。

監督を始め、出演者、スタッフ共に、『GOEMON [DVD]』を目指したものの、
『ドラゴンボール EVOLUTION （特別編） [DVD]』みたいに“なっちゃいました感”が満載。

最初からB級映画を目指すのではなく、
真面目にやっているだけに、不具合を探しながら鑑賞するのも忍びない。
]]>
</content:encoded>
</item>
<item rdf:about="http://dvd-69-bb.bestmusic-jp.com/detail/04/B002ZI8K84.html">
<title>TAJOMARU 限定版 [DVD]</title>
<link>http://dvd-69-bb.bestmusic-jp.com/detail/04/B002ZI8K84.html</link>
<dc:date>2010-03-10T06:09:16+09:00</dc:date>
<dc:creator></dc:creator>
<description></description>
<content:encoded>
<![CDATA[

]]>
</content:encoded>
</item>
<item rdf:about="http://dvd-69-bb.bestmusic-jp.com/detail/05/B002ZI8K7U.html">
<title>TAJOMARU 通常版[DVD]</title>
<link>http://dvd-69-bb.bestmusic-jp.com/detail/05/B002ZI8K7U.html</link>
<dc:date>2010-03-10T06:09:16+09:00</dc:date>
<dc:creator></dc:creator>
<description>芥川龍之介の短編「藪の中」の登場人物の一人「多襄丸(たじょうまる)」
彼を主人公としたオリジナル時代劇

監督は「SF サムライ・フィクション」の中野裕之。
主人公多襄丸を演じるのは小栗旬。

真相...</description>
<content:encoded>
<![CDATA[
芥川龍之介の短編「藪の中」の登場人物の一人「多襄丸(たじょうまる)」
彼を主人公としたオリジナル時代劇

監督は「SF サムライ・フィクション」の中野裕之。
主人公多襄丸を演じるのは小栗旬。

真相が二転三転するストーリー展開、アクションともに秀逸だった。

最終対決の直前、多襄丸が亡き部下の防具を一つづつ身に着けるシーンは、古橋秀之氏の小説「龍盤七朝 ケルベロス 壱」の傑作の冒頭ーンを彷彿させ、かっこよかった。
]]>
</content:encoded>
</item>
<item rdf:about="http://dvd-69-bb.bestmusic-jp.com/detail/06/B002R2CB10.html">
<title>劇場版 仮面ライダーディケイド オールライダー対大ショッカー コレクターズパック [DVD]</title>
<link>http://dvd-69-bb.bestmusic-jp.com/detail/06/B002R2CB10.html</link>
<dc:date>2010-03-10T06:09:16+09:00</dc:date>
<dc:creator></dc:creator>
<description>この映画を一言で表すと「最高級の素材で普通の料理が出来上がってしまった」に尽きる完結しないのは理解していての購入なので本編の内容に関しては概ね満足。
特典も盛りだくさんなのはファンには嬉しい（但し面...</description>
<content:encoded>
<![CDATA[
この映画を一言で表すと「最高級の素材で普通の料理が出来上がってしまった」に尽きる完結しないのは理解していての購入なので本編の内容に関しては概ね満足。
特典も盛りだくさんなのはファンには嬉しい（但し面白いかどうか別として）。
とコレだけならば☆５でオススメ出来ないのだけれども……。

更に本当の初回購入特典として、昭和ライダー全員すべて（ｖｅｒ違い含む）のオープニング・エンディング映像が付属されているのが嬉しい。
これは本編のケースとは別に付属されていることから、次回ロット以降には付属しそうにないのがスゴイ。
只のテーマ曲集なんだけど、平成の時代になって当時の曖昧な記憶を頼りに思い出される映像は感涙必死です（笑）。

いつかＤＣ版も発売されるのでしょうけど、それでも購入しないのはライダーファンとして一生後悔すると思いますので☆５でオススメします。とりあえずいきなり総合的なことを言うと一言「ひどい」
なんかグダグダ話は進むくせに核心はまったくふれてない
なんで大ショッカーは士を裏切ったのか、どうやって月影はシャドームーンの力を得たのか、など
各ライダーの長所がまったく出てない、ただただ全員揃えてみましたみたいな感じだし他にも555のキックはバイオライダーなら液状化で回避できるじゃん等の突っ込みどころ満載です
Ｊなんか出てきたと思ったら即効やられて遺影フォームになって出番終了だし、ブラックの決めポーズ間違ってるはV3の掛け声なんか「ブイ、スリャーーー」だしライダーがそれほど好きではない人には面白いでしょうが、ライダーファンにはぶちゃけ仮面ライダー馬鹿にしてんの？と感じる作品ですそれに友情出演の人たちの出番なんかラストのラストほんの４、５秒ですもん・・・・・
よくこんな依頼受けたなと友情出演の方たちの寛大な心に驚かされます
特典が見たいなら買ってもいいでしょうが、損した気分になるのは間違いないでしょう
1号と2号の「ダブルライダーキック」のシーンは、何度見ても目頭が熱くなります。
映画館で見た方は、まずメイキングDVDを見てから本編に進むことを強くお勧めします。特典のメイキング補完版が、スタッフの仮面ライダーという作品に
対する熱意が伝わってきてすごく良かったです。
本編は、所々繋がりがおかしかったり、？な部分が散見されました。
ディレクターズ版で見ないと納得できない作品づくりはダメでしょ・・・
]]>
</content:encoded>
</item>
<item rdf:about="http://dvd-69-bb.bestmusic-jp.com/detail/07/B002R2CB0Q.html">
<title>劇場版 仮面ライダーディケイド オールライダー対大ショッカー [DVD]</title>
<link>http://dvd-69-bb.bestmusic-jp.com/detail/07/B002R2CB0Q.html</link>
<dc:date>2010-03-10T06:09:16+09:00</dc:date>
<dc:creator></dc:creator>
<description>仮面ライダーディケイドは、あの最終回を除けば（笑＆怒）個人的にはおもしろかったし大好きでした・・・主役ライダーからザコライダーまで惜しげもなく出演させてしまうあのストーリーは、（つっこみどころ満載な...</description>
<content:encoded>
<![CDATA[
仮面ライダーディケイドは、あの最終回を除けば（笑＆怒）個人的にはおもしろかったし大好きでした・・・主役ライダーからザコライダーまで惜しげもなく出演させてしまうあのストーリーは、（つっこみどころ満載ながら）子供の心を見事にとらえていたと思います。子供を連れてこの映画を観たあと、「ＤＶＤでたら絶対買おう！」と決めました（笑）・・・それくらい純粋に、楽しめた内容でしたね！！仮面ライダーのでかいやつ（Ｊ？・・・このあたりのＴＶシリーズは壊滅状態でしたから余計、笑）とキングダーク（でいいのか？）をクライマックスにもってきた流れは、「巧い！」と感じる仕上がりでした・・・子供達も、最高に（単純！）盛り上がってましたからねえ！この映画で一番得をしたのは、シャドームーンというキャラ（この使い方も良かった！）とその役者さんだったと思います（笑）・・・まあシャドームーンが簡単にＷにやられたのは、安易だったけど。それにしても最高にくだらないだじゃれをかましてくれた地獄大使（大杉 漣）と死神博士（石橋 蓮司）の仕事ぶりには、感激の一言でした・・・さすが東映やってくれます！！閑話休題。ＧＡＣＫＴもなかなか良かったわけですが、義手を取ったあとに装着するあのアタッチメント（っていうのかな？）は、どこからでてきたのだろう・・・結構でかいよね（笑）。ライダー好きな子供さんをもたれいる方であれば、買って損ないＤＶＤです・・・理屈ぬきに純粋に楽しみましょう！！この映画は「オールライダー対大ショッカー」じゃなく、「仮面ライダーディケイド オールライダー対大ショッカー」だぜ?だから客演ライダーの出番が短いだとか、昔と声が違うだとかそんな事で低い評価をつける人はどっか着眼点が違う気がする…。むしろ1時間とちょっとでオールライダー達との共闘やツカサの新たな旅立ちを描けたことを評価するべきやん。この作品はもっといい評価されるべきだと俺は思うわ。平成ライダー10作品目にふさわしい内容です。昭和ファンと平成ファンが一緒になって楽しめます。GACKT演じる結城丈二もかっこいい。個人的なことですが、ライダー集合の時、シンがういていて気になりました。自分が初めて見た仮面ライダーは「仮面ライダークウガ」でしたその時はすごく興奮し仮面ライダーが大好きになりましたその後も、アギト、龍騎と見ていき仮面ライダーの面白さに惚れした。そしていつか全員の仮面ライダーが共演する映画がでないかなとずっと思ってました、そしたらこのディケイドの「オールライダー対大ショッカー」で夢が実現しました!仮面ライダーが好きな方なら絶対見た方がいい作品です!!上の方がコメントしてる通り、お祭映画として観ればサイコーですネ!此の映画を一つの括りにして全ライダー出したのですから、次回は『ウルトラ8兄弟』に負けない既存で本間に出演でける本物役者で再度映画を作って欲しいです。椿、瀬戸、倉田てつを、賀集利樹とか出れる役者だけ集め、再結集して下さい!東映とテレビ朝日さん!
]]>
</content:encoded>
</item>
<item rdf:about="http://dvd-69-bb.bestmusic-jp.com/detail/08/B002ZP85V4.html">
<title>カムイ外伝 プレミアム・エディション＆lt;2枚組＆gt; [DVD]</title>
<link>http://dvd-69-bb.bestmusic-jp.com/detail/08/B002ZP85V4.html</link>
<dc:date>2010-03-10T06:09:16+09:00</dc:date>
<dc:creator></dc:creator>
<description>松ケンファンの私でも、退屈してしまった。かっちょいいアクションをするたびに、「どんなもんだい」的に、スローにされて、歯肉が、むずがゆくなった。良い評判を、あまり聞かないこの作品、やっぱり買うべきでは...</description>
<content:encoded>
<![CDATA[
松ケンファンの私でも、退屈してしまった。かっちょいいアクションをするたびに、「どんなもんだい」的に、スローにされて、歯肉が、むずがゆくなった。良い評判を、あまり聞かないこの作品、やっぱり買うべきではなかった。動物のCGがヌルっとしていて、
『ヤッターマン “てんこ盛りDVD”』以上に気持ち悪い。
つーか、怖いヨ･･･

残虐シーンも、中途半端に尺が長いので、後味が悪い。
物理法則とのズレが目立ワイヤーアクションや、
ペラっとした2D合成の満載ブリに、その都度突っ込むのも、だんたんと飽きてくる。

監督を始め、出演者、スタッフ共に、『GOEMON [DVD]』を目指したものの、
『ドラゴンボール EVOLUTION （特別編） [DVD]』みたいに“なっちゃいました感”が満載。

最初からB級映画を目指すのではなく、
真面目にやっているだけに、不具合を探しながら鑑賞するのも忍びない。この映画の製作者サイドは、原作（劇画版とアニメ版）の“カムイ”を観て、ちゃんと理解していたのだろうか？

 主演の人は顔も体型も声も演技も全然“カムイ”じゃない。
そう、むしろ“刀”をやめてU字型の“刺又”という棒を持たせれば、正に『カムイ伝(「本伝」)』の脇役“キギス”にピッタリではないか。
 
映画で、この役者が“抜刀”する時に「うりぁ〜」と大声を発していますが、
原作（劇画版とアニメ版）の主人公“カムイ”は“抜刀”する時に、「うりぁ〜」なんて発したりはしません。
この役者は、あの『侍ジャイアンツ』の“分身魔球”等を投げる主人公“番場蛮”に向いているとも思いました。

主人公“カムイ”の様に“抜忍”の宿命を背負い、暗殺者の追求をかわしながら逃亡の旅を続けるという“陰のあるカッコイイ役”は、
残念ながら、彼には似合いません。 無理やり主役にキャスティングされてしまったのであれば、気の毒にも思いますが・・・。

元々、『カムイ外伝〜スガルの島〜編』のエピソードは、1969年にＴＶアニメーションとして先行発表され、
後の1982年に、原作者の白土三平さん自身による劇画も青年誌で連載され、どちらも新旧ファンからの支持を得てきた作品である。 

最初のＴＶアニメーションは、いわば原作者による青写真の様なもので、なかなか“大人の雰囲気”がある仕上がりとなっている。
そして、そのアニメ版を更に昇華させたものが、後の白土三平さん自身による劇画なのではないだろうか。

しかし、2009年に公開されたこの映画は“全くの別物”だ。

この映画は、同じエピソードを原作としているものの、何故か“変梃りん”に脚色されてしまっているので、 
いくら俳優が良い演技をした処で、 
元のストーリーで大事なシーンが抜けていたり 
 （“馬の白い足に魚が群がっている”シーンや、カムイにとって幸運な“亀”の出現するシーンが大事なんだよ！）、 
変更されていたり （半兵衛がカムイを“海に突き落とす”とは何事だ！）、要らないシーンまでも付け加えられたりしているので、 
ストーリーが分かり難く、宣伝文句の「生き抜け!」というテーマ自体も理解出来ませんでした。 
（「生き抜け!」と外から命令のように言われるのではなくて、原作のテーマは、カムイ自身で「“生きなければならない”」なのだ！）  

更にどういう訳か、忍者のアクションや、海、鳥、鮫、等の自然描写のＣＧ動作に違和感があり過ぎる。 
故に、原作のアニメと劇画にはある“厳粛かつ壮大で素晴しい世界観”のほとんどが、ものの見事に“台無し”となっています。 

これでは原作者の白土三平さん及びアニメを制作された当時のスタッフの方々が本当に“気の毒”です。
多分、白土さんの劇画とアニメを観ていない方達は、（話が理解出来ず）もっと“困惑”されることでしょう。

つまり、『カムイ外伝〜スガルの島〜編』の実写映画化は、所詮は“無理”であったということです。 
白土三平さんの劇画とアニメを鑑賞することで“十分”です。

『カムイ外伝』のファンにしてみれば、今回の実写映画化は“ありがた迷惑”でした。

プロが大勢で、こんな“変な映画”作るんじゃないよ、全く！
話を分かり難くされてしまった上、正に“キギス”や“番場蛮”の似合う役者に“カムイ”をやらせて如何しようというのだ。
（常識では全く理解不能です。）
これじゃぁ、（運悪く）この映画で初めて『カムイ外伝』のエピソードに触れられた方達に、
「（この実写版映画と同様に）原作のアニメや劇画も、さぞかし“ツマラナイ”んだろうなぁ。」と思われてしまうではないか！

今回の映画製作をされた方達には、もう『カムイ外伝』や『カムイ伝』から手を引いていただきたいと切に願う。
これ以上の“汚点”を残すことは、映画製作サイドにとっても、原作サイドにとっても、お互いに良くないことですから。


松ケンファンなので劇場で見たのですが、アクションシーンの作り方がひどすぎて残念。
松山君の台詞が少なく、演技は走りや睨みなどですごく見せてくれましたが、それでももったいないの一言。
伊藤英明や佐藤浩一や小雪など、主役級のスターを使いすぎだし、その挙句出来上がりがこの程度では俳優がかわいそうです。
時代劇としてもいまいち時代背景とか説明不足で、よくわからない話でした。
松ケンのためにDVDは買いますが、映画って制作費や俳優だけで決まるものではないのですね。
本当にもったいない映画です。意外と面白かったです。ただワイヤーとCGの違和感が酷い。特にサメの所で劇場がザワザワし笑ってる人も数名いました。でもあのCGはどう考えてもおかしい。手抜きなのか力みすぎたのかどっちなのかも分からない。
]]>
</content:encoded>
</item>
<item rdf:about="http://dvd-69-bb.bestmusic-jp.com/detail/09/B002USF87K.html">
<title>刑事物語 詩シリーズDVD-BOX</title>
<link>http://dvd-69-bb.bestmusic-jp.com/detail/09/B002USF87K.html</link>
<dc:date>2010-03-10T06:09:16+09:00</dc:date>
<dc:creator></dc:creator>
<description>懐かしい、ＤＶＤ化してくれて嬉しかったです。オリキンも是非ＤＶＤ化待ってます・・・！待望の1作目がキネマ旬報社より発売され、当然のように期待をしていた続編のリリース!予約をし、待つこと2ヶ月、ようや...</description>
<content:encoded>
<![CDATA[
懐かしい、ＤＶＤ化してくれて嬉しかったです。オリキンも是非ＤＶＤ化待ってます・・・！待望の1作目がキネマ旬報社より発売され、当然のように期待をしていた続編のリリース!予約をし、待つこと2ヶ月、ようやく手に入れる事が出来ました!シリーズと言ってもそれぞれ独立したストーリーなので、どれから観てもよかったのですけど、最初に観たのは一番好きな第2作目の『りんごの詩』ところが、始まるや否や『アレ?』と違和感が………なんと!この詩シリーズは第5作目以外は全て『スタンダードサイズ』つまり、画面の比率が4:3の昭和の時代にテレビで放送されていたまんまじゃないですか!1作目がビスタサイズだったのに……内容が申し分ないだけに、そこんところが残念でした。悔しかったので、ずっとズームで観てましたw早くDVDになれと願い続けて幾星霜。 なんと長く待ったことか…(泣) VHSさえ販売が無かったこの作品。やっと発売…、東宝さん本当にありがとうございます。速予約しました。笑って、怒って、泣いて、最高の気分を味あわせてくれる傑作です。 沢山の人に見て貰いたいです。やっと発売されましたネ。

速買い！！


．．．の予定でしたが
時代はＢＤ化の波が押し寄せています。

ということで、今回は泣く泣く見送り。


ＢＤ−ＢＯＸが出るまで、また待ちます。自分は小6の時にこの作品に出会いました。自分が生まれる前の作品ですが、本当にこの作品に出会えて良かったと思います。強いけど不器用で優しい片山刑事は男としての目標です!女に弱い所も何だか憎めません(笑)唇をかみしめてが流れるタイミングはファンなら鳥肌ものなので、是非高画質で堪能しましょう!
]]>
</content:encoded>
</item>
<item rdf:about="http://dvd-69-bb.bestmusic-jp.com/detail/10/B001P3POY8.html">
<title>ヤッターマン “てんこ盛りDVD”</title>
<link>http://dvd-69-bb.bestmusic-jp.com/detail/10/B001P3POY8.html</link>
<dc:date>2010-03-10T06:09:16+09:00</dc:date>
<dc:creator></dc:creator>
<description>バカもここまで本気で真面目にやると清々しくて十分大人が見るに値する。監督・脚本・俳優さんたちに感謝。懐かしのヤッターマンお約束に加えて現代ギャグもちりばめてあり十分満足。特にボヤッキーの生瀬勝久は素...</description>
<content:encoded>
<![CDATA[
バカもここまで本気で真面目にやると清々しくて十分大人が見るに値する。監督・脚本・俳優さんたちに感謝。懐かしのヤッターマンお約束に加えて現代ギャグもちりばめてあり十分満足。特にボヤッキーの生瀬勝久は素晴らしい。アカデミーの助演男優賞を獲らなかったら審査委員の目は節穴だ（笑）小学生の娘とヨメが嵐のファンなのでレンタルしてきました。
まぁ、なんというか・・・どこが面白いのかな？
アニメに忠実には作ってありますけどね、懐かしい声も歌も聴けるし・・・
それだけかなぁ・・・

それに終盤の阿部サダヲとドクロベー様のくだりは、70年代のオリジナルを見てた
者にとっては蛇足、あんなシーンは要らない。
小原乃梨子、たてかべ和也の両名の出演に対して星１つ追加、八奈見乗児は出演が
ムリだったんでしょうか？

最初はデビルマンや鉄人のように見終わった後ガッカリするのかと思いましたがこの作品は上手に実写化した映画でした。いい意味で本当にバカバカしい映画です。邦画作品である事がビックリ(°0°)原作を知る一人として、櫻井くんのファンの一人として、期待して観たのですが…一言で言ってつまらなかったです。余計なシーンが多すぎる!オリジナルのように、シンプルでベタが一番面白いのに、だらだらと同じような場面が続いて、退屈でした。それに、後半は娘と父親の話や、ドクロベエとドロンジョの話が長く、主役の櫻井くんがなかなか出てこない!残念ながら、「また観たい」とは思えない作品でした。ただ、ボヤッキーは、はまっていました。良い!下品で良い!下品で子供に観せられないという意見があるけど映画やテレビってそういうもんだろ。大人の階段を登る第一歩です。下品さや残酷さをすべて奪ったらそれは人間ではないし映画の終りです。嘘臭いお涙頂戴の感動映画なんかまっぴらです!ドラマザクイズショーの櫻井翔が素晴らしかったが今作の櫻井も凄い良いです!ドロンボー一味の唄をフルコーラス聞かせられるに至っては驚きを通り越して感動すらしてしまった。普通こんなのやんないって。岡本杏里がまた可愛いんだ。ちゃんと金かける所にかけてる所も素晴らしい!絶対お勧めです!
]]>
</content:encoded>
</item>
<item rdf:about="http://dvd-69-bb.bestmusic-jp.com/detail/11/B002AQTD1O.html">
<title>カムイ外伝 [Blu-ray]</title>
<link>http://dvd-69-bb.bestmusic-jp.com/detail/11/B002AQTD1O.html</link>
<dc:date>2010-03-10T06:09:16+09:00</dc:date>
<dc:creator></dc:creator>
<description>予告編を観てわくわくしながら映画館に金を払って見に行きました。見事に期待を裏切ってくれました。一番の見所を繋いだのが予告編、予告編以上のモノは何も出てきません。日本版レジー賞が有れば間違いなく獲得で...</description>
<content:encoded>
<![CDATA[
予告編を観てわくわくしながら映画館に金を払って見に行きました。見事に期待を裏切ってくれました。一番の見所を繋いだのが予告編、予告編以上のモノは何も出てきません。日本版レジー賞が有れば間違いなく獲得です・・って、レジー賞にもノミネートされないレベルです。
監督、演出家、俳優とこれだけの人材を集めてこれほどの駄作って作れるモノなんだなって逆に感心しました。
皆さんが書いておられますが、CGは最低です。CG、ワイヤーアクション使わない方きっと良い作品になっていたと思います。
せっかく金払ったんだからとプロデューサーが出来が悪いのを承知で採用したんでしょうね。
悪いことは言いません。DVD、ブルレイ買う前に一度レンタルで観てください。それでも買うなら止めません。
海賊版取り締まりを言うからには、金払ってがっかりさせる映画作るなよって言いたい。この映画の製作者サイドは、原作（劇画版とアニメ版）の“カムイ”をちゃんと観ていたのだろうか？ 

 主演の人は顔も体型も声も演技も全然“カムイ”じゃない。 
そう、むしろ『カムイ伝（「外伝」ではなく「本伝」）』の“キギス”にピッタリの役者ではないか。
残念ながら、カッコイイ役の似合う役者ではない。 
無理やり主役にキャスティングされてしまったのであれば、気の毒にも思えるが・・・。 

元々『カムイ外伝〜スガルの島〜編』のエピソードは、1969年にＴＶアニメーションとして先行発表され、
後の1982年に原作者の白土三平さん自身よる劇画も青年誌に連載され、どちらも新旧ファンからの支持を得てきた作品である。

しかし、2009年公開のこの映画は“全くの別物”だ!!

この映画は、同じエピソードを原作としているものの、何故か“変梃りん”に脚色されてしまっているので、
元のストーリーで大事なシーンが抜けていたり
（“馬の白い足に魚が群がっている”シーンや、“カムイ”に幸運をもたらす“亀”のシーンが大事なんだよ！）、 
変更されていたり（半兵衛がカムイを海に突き落とす等）、要らないシーンまでも付け加えられたりしている。 
更にどういう訳か、忍者のアクションや、海、鳥、鮫、等の自然描写のＣＧ動作に違和感があり過ぎる。 
故に、原作の劇画とアニメの持つ厳粛かつ壮大な素晴しい“世界観”のほとんどが、ものの見事に“台無し”となっています。 

これでは、原作者の白土三平さん及びアニメを制作された当時のスタッフの方々が本当に“気の毒”です。 
きっと、白土さんの劇画とアニメを観ていない方達は、（話も理解出来ず）もっと“困惑”されることでしょう。 

所詮、『カムイ外伝〜スガルの島〜編』の実写映画化は“無理”でした。 
白土三平さんの劇画とアニメを鑑賞することで“十分”です！

今回の実写映画化は、『カムイ外伝』のファンにしてみれば、“ありがた迷惑”でした。
映画全体で評価すれば★1ついくら ケガや暑さに耐え撮影を頑張ったとアピールしても映画の出来はまた別問題いかに 観客を映画に引き込めるかだと思います!脚本のクドカン自身も「どうして俺に依頼が来たのだろう?」と言ってましたが本当にこの映画はクドカンワールドが消え失せています色々 思うところはありますが1ついい所をあげれば大後寿々花の演技は素晴らしかったです ＴＶで松山ケンイチが、1年間のトレーニングをしたと語っていましたが、たしかに、上半身をぶれさせることなく走っていくストライド走法といい、殺陣のみごとさといい、その成果は十分に出ていたと思います。
 
 伊藤英明の押し出しの強さと、小林薫の何を考えているのかわからない、つかみどころのない演技も良かったと思います。
 
 ところが残念なことに、原作を読んでいない者にとっては、松山ケンイチ演じるカムイが、なぜ「忍び」の世界から「抜け忍」となって、生涯命を狙われるようなリスキーな選択をしたのかが、映像で描かれていないというのは、この映画での1番ミステイクだったと思いました。松山ケンイチは若く才能あふれる役者だと思いますが、この作品で、松山ケンイチ演じるカムイに、イマイチ感情移入する事ができなかったのは、やはり覚悟を決めて「抜け忍」となったカムイの内面が描かれていなかったからだと思いました。松山ケンイチさん主演、宮藤官九郎さん脚本のため、期待して見にいきました。
しかし、宮藤官九郎さんを起用した意味のない脚本でした。
他の方もレビューで書いてますが、まるわかりＣＧに「え！？」と目を奪われて、緊張感・悲壮感が途切れてしまい非常に残念です。
「サメ」は仕方がないとして、「鹿」「カモメ」は、本物を使えなかったのでしょうか？
山や海の映像は美しいのですが全体的にスピード感がなく、映像（演出）がカッコイイ感じがしません。

松山ケンイチさんの殺陣、身軽な身のこなしは、まさに“忍び”松山ケンイチさんのファンなら見て損はないと思います。
個人的には、小雪さんより、大後寿々花さんの演技に、引き込まれました。

原作と比べての批評ではなく、映画作品として残念な結果だったと思います。


]]>
</content:encoded>
</item>
<item rdf:about="http://dvd-69-bb.bestmusic-jp.com/detail/12/B002GO63EK.html">
<title>クローズZERO II スタンダード・エディション [DVD]</title>
<link>http://dvd-69-bb.bestmusic-jp.com/detail/12/B002GO63EK.html</link>
<dc:date>2010-03-10T06:09:16+09:00</dc:date>
<dc:creator></dc:creator>
<description>コミックはそれなりに楽しめた。
コミックは仮想世界な感じだが、

実写になると生々しく現実とのギャップが…。

社会に保護されている「非生産世代」が、
勝手に大暴れ…。

って…「暴れている暇あった...</description>
<content:encoded>
<![CDATA[
コミックはそれなりに楽しめた。
コミックは仮想世界な感じだが、

実写になると生々しく現実とのギャップが…。

社会に保護されている「非生産世代」が、
勝手に大暴れ…。

って…「暴れている暇あったら働けよ」
というか学校やめたら？

何て現実的に思ってしまう。

こういう映像でカッコいいなんて思えない。

子供の縄張り争いが、体が大きくなっても成長できなかったのね。
こうゆう子供がいる先進国って…日本だけじゃないだろうか？
外国の青年ってもっともっと大人だよ。

どうしようもなく情けない…。
というか本作を外人に観て欲しくない。
恥ずかしい。コミックのままにしておいて欲しかった。漫画「クローズ」をオリジナルストーリーで実写化した「クローズ ゼロ」の続編。前作同様、最後までぶっ飛んだ作品だ。 鈴蘭高校に、『殺しの軍団』と恐れられている鳳仙学園の刺客が現れた。固く守られていたはずの休戦協定が破られ、トップに君臨する鳴海大我を中心に一枚岩と化した鳳仙学園による侵攻が始まるが、鈴蘭は統制がまったく取れず…。 日本一老けた高校生のケンカケンカの毎日を描いた娯楽作品。前作では小栗旬演じる主人公達中心の物語であったため、本作では彼らの拳を向ける相手を他校にロックオンした。物語は最初から最後までケンカ。どれだけ暴力事件を起こしても、警察どころか教師すら一切出てこない。これではあまりに現実味がないのだが、出てきたところでしらけるだけなので仕方ないのかもしれない。しかし、この現実味のなさがまた本作の魅力と言えるだろう。原作を知らないので、本作がどれだけ原作ファンのツボを押さえた作りなのかはわからない。だが、前作に比べアクションも派手になっているし、主人公達の友情も前作よりもさらカッコいい。2時間という長さも丁度良かったと思う。 ただ、不良の物語に興味がない人やケンカシーンなんかどうでもいい人は、本作の2時間はかなりの苦痛になることだろう。最初から最後までケンカという単調さは、本作は前作よりもヒドい。 ともあれ本作は前作よりも面白く、優れた娯楽作品だと言えるだろう。ただ前作同様、黒木メイサの歌は不必要だと思うのだが…。クローズは原作を読んだ方なら、あまり映画は面白くなかったと思います。前作は、黒木メイサを初めとした女性陣の出演以外は満足に近い作品のような気もしましたが今回の出来は良くないです。だいたい、原作のクローズは女の匂いがしないんですよ。そこがいいんです。男臭いから。めちゃくちゃかっこいいんです。映画は団結する理由が掴めないうちに皆が団結して戦闘シーンになったり、なんだか台詞も気に入らなかった。人間は動物だ、の言葉も何故あのシーンで言ったのかが分からない。三浦春馬も何故出演したのか分からない。いきなり友情みたいなのをチラつかせすぎて強引すぎ。原作は、面白いけど深い。そんな部分が映画では感じられなかった…です。まだ一作目のがマシだった つーかドロップは面白かった ヤンキー役は小栗より水嶋のが良い山田孝之さん演じる芹沢多摩雄の圧巻される迫力と、突き抜けた眼差しに脱帽です。主役の滝谷源治には無い父親のような深い愛を持っている漢ですね。本当なら、高校生なのでそんな偉大な愛なんて持ち得なくて当たり前。しかし、それでは主役の源治を誰が導いていくのか…芹沢多摩雄以外には居ません。滝谷英雄(源治の父親)を全面に出してしまえば「高校生」の喧嘩に大人が口出ししてしまう形になるし、かといって他の仲間がその大役も出来ない。前作で死闘を繰り広げた芹沢にしかその大役は出来ない。無理なく、あくまでも自然と山田孝之さんは演じていたと思います。また、未熟な源治あるからこその芹沢だとも思います。随所随所に秘められている熱い漢のメッセージを是非とも感じてほしいです。
]]>
</content:encoded>
</item>
<item rdf:about="http://dvd-69-bb.bestmusic-jp.com/detail/13/B002DB2YPS.html">
<title>刑事物語 [DVD]</title>
<link>http://dvd-69-bb.bestmusic-jp.com/detail/13/B002DB2YPS.html</link>
<dc:date>2010-03-10T06:09:16+09:00</dc:date>
<dc:creator></dc:creator>
<description>観てもらいたい一作。
シリーズ物では、織部金次郎もありますが、僕はこっちの方が断然好みです。
理由は、武田鉄矢がカッコイイから。

あまり、アクションのイメージが無い、武田鉄矢が、バッサバッサと敵を...</description>
<content:encoded>
<![CDATA[
観てもらいたい一作。
シリーズ物では、織部金次郎もありますが、僕はこっちの方が断然好みです。
理由は、武田鉄矢がカッコイイから。

あまり、アクションのイメージが無い、武田鉄矢が、バッサバッサと敵を倒していくのは、とても痛快です。
金八先生の場合、教師ですので、暴力などには基本、反対のイメージです。
まぁ、それも良いのですが、やはり、男たるもの口ばっかじゃなく、拳でも語ってもらいたいと、思うのは僕だけでしょうか？

金八を見ていると、戦って欲しい・・・！などと、考えてしまう僕は、やはり、片山の方が好みみたいです。
今だと規模を小さくしてＶシネマでやるような題材ですが、当時はこんな規模で劇場作品として作られていたんだな、と感慨深くなりました。

友情出演が高倉健、とか西田敏行とか凄いです。

樹木希林や小林昭二などの脇を固める役者さんも凄い方が多いです。

ヒロイン役の女優さんも、凄く印象的です。
気になって他の作品に出ていないか調べたのですが見当たらなく、今作のみで引退されたとのことです。
この女優さんの演技を見るためだけでも、このＤＶＤは鑑賞の価値があると思います。

役柄の設定、禁止用語の頻出等あり地上波での放送は勿論、封印作品として鑑賞の機会が奪われる作品になりかねないので多くの方が鑑賞されて同様の作品が日の目をみ易い環境となることを望みます。何年か振りに見ました。BOXの発売まで待とうかとも思いましたが、我慢出来ませんでした。
この頃の武田鉄也さんは最高です！かなりお薦めですね。


最後の別れのシーンが好きです。恋人じゃなくて刑事部屋のほうの。「お前とやったことは忘れない」同僚の刑事さんの一言にジーン、2以降はスタンドプレーが多いんですけど本作は同僚と持ちつ持たれつなのが好きですね。主題歌はよろしい、できあいの転用かと思ったら書き下ろしなんですね。吉田さんのベスト3に入ります。いい歌です。本当に。あと仲谷昇さんがすごく精悍です。こういう役もできるんだと認識を改めました。カノッサの屈辱の印象が強いんでアームチェアーが似合いそうな人という印象しかなかったんでさすが昔の役者さんはすごい。刑事物語。このシリーズ大好きなのですが
ずっとＤＶＤ化されてなかったので、最近は諦めてたんですが
いつの間にか「１」のみＤＶＤ化されたんですね！
ほんとビックリです。
でも、私が一番好きなのは次作の「りんごの詩」なんですよね
５、６年ぐらい前、東宝さんにメールで「りんごの詩が大好きなんで是非ＤＶＤ化してください！」
って要望出したけど、「今のところ予定はありません」って冷たく返されたっけｗ

お願いです！ぜひ、「りんごの詩」以降もＤＶＤしてください！
]]>
</content:encoded>
</item>
<item rdf:about="http://dvd-69-bb.bestmusic-jp.com/detail/14/B002R2CBBA.html">
<title>侍戦隊シンケンジャー 銀幕版 天下分け目の戦 [DVD]</title>
<link>http://dvd-69-bb.bestmusic-jp.com/detail/14/B002R2CBBA.html</link>
<dc:date>2010-03-10T06:09:16+09:00</dc:date>
<dc:creator></dc:creator>
<description>夏に映画館で見ましたが、もう一度見たくて購入しました。時間は20分ぐらいと今までの戦隊ヒーローの劇場版より短いですが、その中には見所満載です。話の内容も分かりやすく本来のターゲットである小さい子供(...</description>
<content:encoded>
<![CDATA[
夏に映画館で見ましたが、もう一度見たくて購入しました。時間は20分ぐらいと今までの戦隊ヒーローの劇場版より短いですが、その中には見所満載です。話の内容も分かりやすく本来のターゲットである小さい子供(ですよね?)も満足の内容だと思います。また初代シンケンレッドは「超力戦隊オーレンジャー」で三田裕司/オーブルーを演じていた合田雅史さんで戦隊OBと現役戦隊の共演という戦隊ファンにはうれしいキャスティングでした。
]]>
</content:encoded>
</item>
<item rdf:about="http://dvd-69-bb.bestmusic-jp.com/detail/15/B002HQOGZU.html">
<title>GOEMON [DVD]</title>
<link>http://dvd-69-bb.bestmusic-jp.com/detail/15/B002HQOGZU.html</link>
<dc:date>2010-03-10T06:09:16+09:00</dc:date>
<dc:creator></dc:creator>
<description>悪い評価が多いですね。そこまで悪くないです。
制作費１６億円（たぶん・・・、間違っていたらすいません）でここまで作れたらすごいとおもいます。
ＣＧがしょぼい、と言う意見もありますが上と同様に制作費を...</description>
<content:encoded>
<![CDATA[
悪い評価が多いですね。そこまで悪くないです。
制作費１６億円（たぶん・・・、間違っていたらすいません）でここまで作れたらすごいとおもいます。
ＣＧがしょぼい、と言う意見もありますが上と同様に制作費を考えれば悪くないです。
ハリウッド映画なんて数億ドルかけているものもありますし・・・
ただ、馬で林（森？）の中を駆けるシーンや草原での戦闘シーンには、わざわざＣＧで作る必要あったのか？
と、さすがに思いました。
それでも、全体的に見て良作だったとおもいます。
紀里谷監督には、ぜひ次回作も作ってもらいたいですね役者さんたちは、みんな本当にステキ。個人的には信長が新しい感じで描かれていてすごくよかったです。 この信長なら中村橋之助さんははまり役です!! 映像も最高にキレイ。衣装もアートとして楽しめました。 でも内容が無理です。全編通して突っ込みどころ満載。なにより、ああいう終わり方が好きじゃない。 登場人物も多過ぎて話が飛ぶので、もっと登場人物を減らして、内容をしぼってくれたほうが楽しめたと思います。 結局、この人なんのためにでてきたの?みたいな人も多かったな。 時代劇として観るつもりは元々なかったけど、現代劇としてもSFとしても中途半端な内容で、観終わったあとなんかスッキリしませんでした。 内容以外がすばらしかった分、すごく残念です。この映画に関しては、西洋と東洋がどうのとか、CGを使い過ぎてるとか、あるけど、それはただその人が観て面白いかどうかに、別れると思います、私は娯楽映画として、すごく面白かったです。江口洋介も大沢たかおも、さすがの演技力で魅力的でした。ちょっときらびやか過ぎるかな〜と思うけど、この監督はこういう作風だと思うし。歴史的にうんちく語るなら、歴史に忠実に作ってある映画を観ればいいと思います。純粋に面白い作品ですよ☆発想や色使いなど特記する点は色々あると思いますが、長く心に残る映画か?と問われたら自分はNOと答えると思います。まず目がチカチカしてしまうし、CGの多様で飽きてしまいます。主演のゴエモンさんより才蔵さんの最期の何とも言えない妖しい色気と雰囲気が強く印象に残りました。史実をもとにしたストーリー展開、ゴエモンの動きがスクリーンいっぱいに広がる面白さ。私は、大沢たかおさんのフアンなのでこのDVDを購入しました。かっこよかったです。見ていて飽きのこないストーリー展開。手に汗握るほどです。息子にせがまれて買ったDVDですが、買ってよかったと思います。
]]>
</content:encoded>
</item>
<item rdf:about="http://dvd-69-bb.bestmusic-jp.com/detail/16/B002R2CB0G.html">
<title>劇場版 仮面ライダーディケイド オールライダー対大ショッカー コレクターズパック [Blu-ray]</title>
<link>http://dvd-69-bb.bestmusic-jp.com/detail/16/B002R2CB0G.html</link>
<dc:date>2010-03-10T06:09:16+09:00</dc:date>
<dc:creator></dc:creator>
<description>本編の内容自体は、平成ライダー劇場版のなかでも最下位。

まさに、ただの「お祭」状態。
前半のライダー同士の戦いはそれなりに楽しめたけど、ストーリーはイマイチ。
話のわりに、作品としてのスケールはさ...</description>
<content:encoded>
<![CDATA[
本編の内容自体は、平成ライダー劇場版のなかでも最下位。

まさに、ただの「お祭」状態。
前半のライダー同士の戦いはそれなりに楽しめたけど、ストーリーはイマイチ。
話のわりに、作品としてのスケールはさほど無く、時間も短め？のせいか、物足りなさが大きい。
その賑やかさを、気楽に楽しむ作品。

世代として、ブラックやシャドームーン、ジャーク将軍の登場は素直に嬉しかった。

本商品において最も良かったのは、初回特典の主題歌ディスク。
開封して真っ先に見ましたが、本編よりもこっちのほうが明らかに燃える！ よもや大杉漣の地獄大使、石橋蓮司の死神博士、大浦龍宇一のシャドームーンが見られるとは！
 ショッカーの大幹部に大物俳優を迎えて、実に豪華なライダーショー映画です。監督は金田治氏。あんな場面やこんな場面で往年のライダーらしい雰囲気の絵がいっぱい見られて、昭和ライダー派の私もけっこうしびれました。でもちゃんとディケイドの映画です。主題歌もかっこよかった。
 登場人物人物も多いしたくさん動くし、映画館の一度では全部画面を見きれなかったので、ブルーレイでじっくりと……あ、今のシーンもう一回。ドラマは正直、とってつけたようなもので、何が何だか意味不明。
ただ、往年の仮面ライダーが一同に会し、ライダーキックを決める、危機に颯爽と登場する、それだけで十分満足できた。
正直、鳥肌立ちました。
かつての主演俳優がいくらかでも戻ってきてくれて勇姿を見せてくれていることがまた嬉しい。
他には、ショッカーの復活が面白くて楽しめました。
]]>
</content:encoded>
</item>
<item rdf:about="http://dvd-69-bb.bestmusic-jp.com/detail/17/B001V9KBU8.html">
<title>クローズZERO II プレミアム・エディション [DVD]</title>
<link>http://dvd-69-bb.bestmusic-jp.com/detail/17/B001V9KBU8.html</link>
<dc:date>2010-03-10T06:09:16+09:00</dc:date>
<dc:creator></dc:creator>
<description>やっぱり…てか今回は全っ然黒木メイサはいらなかったんじゃ…あと確かに音響効果で殴る蹴るの喧嘩シーンは迫力出てたけどなんか『格好だけ』感が滲み出てた。てか一番思うのが1で出てきた先生方はどこへ?つか卒...</description>
<content:encoded>
<![CDATA[
やっぱり…てか今回は全っ然黒木メイサはいらなかったんじゃ…あと確かに音響効果で殴る蹴るの喧嘩シーンは迫力出てたけどなんか『格好だけ』感が滲み出てた。てか一番思うのが1で出てきた先生方はどこへ?つか卒業ってこいつら勉強してたのか?少しネタバレなのであまり内容知りたくない方は見ないほうがよいかもしれません。とりあえずカッコいい映画だし、それぞれ皆良くて映画としてはとても良いです。 でも原作ファンとしては少し矛盾があるのが残念でした。例えば原作では真喜雄さんの事件の乱闘の日は雨ふってたとか(映画では別にふってない)そもそも原作では雨の日の鈴蘭対鳳仙の大乱闘の数日後川西が仲間数人をつれて真喜雄さんを刺してしまったという設定なのに映画では乱闘中に刺してしまってました。まあ原作ファンとしては、時間がたつにつれてウワサが変わってしまったのかなと無理矢理思うことにしています。あと最後らへんのシーンでまだ続編があるのかなと思っちゃう人もいると思いますが多分あのへんは原作へのつじつま合わせやつなぎだと思います。(続編やってほしいけど…。鈴蘭対鳳仙から卒業のあいだの話とか)見終わったところです!!やっぱり面白い鈴vs凰の激突はただの喧嘩なんだけど"美しい"と感じてしまいましたただ納得できないのは終わり方とルカちゃんあんな終わりは中途半端だしルカちゃんはいらない('・ω・)これを買ったら一番はメイキング!!ラストの屋上で多摩雄は何と叫んだのでしょうね??正直前回のは誰が見方で誰が敵なのか
ごちゃごちゃして話がわかりずらい点が多かったし
変なCGとかあって多少気分が悪くなることも多かった。
今回は話の内容、乱闘シーン
すべてにおいてGreat!!!!!最高に楽しめる。
DVD化してようやく今日映画で見て以来久々に楽しめたし
2時間以上退屈することなく楽しめる。
もう一度、いや2度3度と時間さえあれば見たい。
いやー、楽しかった。
あのおもちゃのヘビとコンドームのシーンはめちゃくちゃ笑える！！！最高以外の何物でもないこの映画を嫌いとかほざいてる奴、文句しか言ってない奴は見なければいいし語る必要もない机上の空論でしか物事を語れない、そんな頭でっかちな奴等は見る必要性一切なし漢は拳で語るもの
]]>
</content:encoded>
</item>
<item rdf:about="http://dvd-69-bb.bestmusic-jp.com/detail/18/B002ZI8K8E.html">
<title>TAJOMARU[Blu-ray]</title>
<link>http://dvd-69-bb.bestmusic-jp.com/detail/18/B002ZI8K8E.html</link>
<dc:date>2010-03-10T06:09:16+09:00</dc:date>
<dc:creator></dc:creator>
<description></description>
<content:encoded>
<![CDATA[

]]>
</content:encoded>
</item>
<item rdf:about="http://dvd-69-bb.bestmusic-jp.com/detail/19/B0012OR6HI.html">
<title>クローズZERO スタンダード・エディション [DVD]</title>
<link>http://dvd-69-bb.bestmusic-jp.com/detail/19/B0012OR6HI.html</link>
<dc:date>2010-03-10T06:09:16+09:00</dc:date>
<dc:creator></dc:creator>
<description>喧嘩に次ぐ喧嘩、喧嘩で始まり喧嘩で終わるハイスクール・ケンカ・ムービー（笑）
10代の頃だったら「面白かった！」と感じたであろう・・・
といいつつも、つまらなかったワケではない。
まぁ、幅広い年齢層...</description>
<content:encoded>
<![CDATA[
喧嘩に次ぐ喧嘩、喧嘩で始まり喧嘩で終わるハイスクール・ケンカ・ムービー（笑）
10代の頃だったら「面白かった！」と感じたであろう・・・
といいつつも、つまらなかったワケではない。
まぁ、幅広い年齢層にウケる映画ではないだろうし、製作者側もそんなこと微塵も
考えてなかったであろう。
ちなみに原作コミックは30代後半の私が読んでも充分面白い。
結局亀田三兄弟なんだよな。要するに本物じゃない。女子供は喜ぶかもしれないけど。中身無し。こんな物の何がカッコ良いの?ただの頭の悪い連中の集まりだって。こういうの見ると日本人て本当にカッコ悪いなって思っちゃう。昔のウォルターヒルのウオリアーズとかさむちゃくちゃカッコ良かったじゃん。パッチギとかはさ時代性というバックボーンがあるじゃん。民族ってのを背負ってんだよ。でもこいつらには何にもねぇじゃん。本当にペラペラ。これこそ本当の意味でおバカ映画って言うんじゃないかな?映画を見て思ったことは、正直期待はずれでした。キャストに演技派が使われているのでどうなるだろうかと思ってましたが、「暴力で訴えるただの茶番劇」としか思えませんでした。「友情愛」「人間同士のしがらみ」「若さと苦悩」を伝えたいというのは解りました。ですが見終わっても何も得るものがありません。

ただただ、原作を描いていらっしゃる高橋さんがこの内容で「映画」として世に出すことを認めたのが不思議なくらいです。舞台は、荒れた高校で有名な鈴蘭高校。
そこでテッペン（トップ）に立つのは、まだ誰も成し遂げたことの無い異名。
入学してくる者、在学中のものなど、腕に自信があるものたちは誰もがそこを目指している。
そんな中、ゲンジ（小栗旬）が転校してきて、
その時テッペンに一番近いと言われている多摩雄（山田孝之）を倒すべく、
仲間を増やしていくのだが…というお話。

原作の漫画は読んだことなかったのですが、ＣＧなどがちょいちょい入ってきて、
漫画っぽさを演出したりもしています。
最初っから最後まで、ほぼ喧嘩しているし、暴力シーン盛りだくさんなんですが、
随所に笑えるシーンが織り込んであります。

基本、ほんとおばかな男子高校生。
女の子にはやっぱり好かれたいし、高校生だからくだらない遊びにも夢中になったり。
「テッペンとったる！」と息巻いているわりにはかわいらしいところもあり、笑えます。
それと、役者にいい男揃えてますから、女子から人気があるっていうのも分かる。
青春映画ですね。
「現代版ビーバップハイスクール」と言った感じでしょうか。

思いのほかおもしろかったので、☆４つ。
熱いです。見終わった後清々しくなれるし、原作より前の話という事で主役含め主要メンバーは原作にいないキャラですが、リンダマン達一部のキャラが出るだけでテンションが上がります。ただ板東はイケメンすぎなような・・高橋ヒロシの大人気コミック『クローズ』をベースにしながら、原作とは異なるキャラクターやストーリー展開を見せた不良少年たちの物語。ワルガキたちが集まる鈴蘭男子高等学校では、多数の派閥がこの学校のトップになろうと抗争を繰り返していた。現在の最大勢力は3年生の芹沢多摩雄が率いる“芹沢軍団”だ。そんな中、不可能と言われている鈴蘭制覇を本気で狙う男・滝谷源治が転入してきて……。 『花より男子』で王子様的イメージがついてしまった小栗旬が、イメージとは真逆の超ワイルドな不良を嬉々として演じた話題作。他にも山田孝之が芹沢役に挑むなど、旬な若手たちが不良役で新しい一面を覗かせている。素晴らしいのはやべきょうすけ演じるチンビラ役を取り入れたこと。大人の汚い事情で抗争を続けるチンピラと、己の強さを試したいという純粋な若者たちの抗争を比較的に出すことで、青春の素らしさも感じさせてしまう。何かと人が死ぬ＝お涙頂戴作品の多い昨今の邦画で、こういう元気良い映画が出てくることは本当に嬉しいものだ。（横森文）
]]>
</content:encoded>
</item>
<item rdf:about="http://dvd-69-bb.bestmusic-jp.com/detail/20/B002WT3NEC.html">
<title>『GOEMON』 YOSHIKIインタビュー映像収録版〈DVD+CD〉(2枚組)【初回限定生産】</title>
<link>http://dvd-69-bb.bestmusic-jp.com/detail/20/B002WT3NEC.html</link>
<dc:date>2010-03-10T06:09:16+09:00</dc:date>
<dc:creator></dc:creator>
<description>このDVDに収録されているインタビューはYOSHIKI単独ではなく、紀里谷氏との対談がメインです。しかも、CDのROSAの終盤からいきなりインタビューが入っていて、個人的にかなりガッカリしました。曲...</description>
<content:encoded>
<![CDATA[
このDVDに収録されているインタビューはYOSHIKI単独ではなく、紀里谷氏との対談がメインです。しかも、CDのROSAの終盤からいきなりインタビューが入っていて、個人的にかなりガッカリしました。曲は曲、インタビューはインタビューと完全に分けるべきだったと思います。曲だけ聞きたければ、iTunesでDLも出来ます。コレクションとして買いたい方以外にはお薦めはしません。
]]>
</content:encoded>
</item>
</rdf:RDF>
