<?xml version="1.0" encoding="UTF-8" ?>
<rdf:RDF xmlns="http://purl.org/rss/1.0/" 
         xmlns:rdf="http://www.w3.org/1999/02/22-rdf-syntax-ns#"
         xmlns:dc="http://purl.org/dc/elements/1.1/"
         xmlns:sy="http://purl.org/rss/1.0/modules/syndication/"
         xmlns:content="http://purl.org/rss/1.0/modules/content/"
         xmlns:trackback="http://madskills.com/public/xml/rss/module/trackback/"
         xml:lang="ja">
<channel rdf:about="http://dvd-69-bb.bestmusic-jp.com/">
<title></title>
<link>http://dvd-69-bb.bestmusic-jp.com/</link>
<description> （24時間おきに更新中）</description>
 <dc:language>ja</dc:language>
<dc:rights>Copyright (c) 2006  All Rights Reserved.</dc:rights>
<dc:date>2010-05-29T08:41:30+09:00</dc:date>
<items>
<rdf:Seq>
<rdf:li rdf:resource="http://dvd-69-bb.bestmusic-jp.com/detail/01/B0033VBYLW.html" />
<rdf:li rdf:resource="http://dvd-69-bb.bestmusic-jp.com/detail/02/B003LGN9W6.html" />
<rdf:li rdf:resource="http://dvd-69-bb.bestmusic-jp.com/detail/03/B003H4OT80.html" />
<rdf:li rdf:resource="http://dvd-69-bb.bestmusic-jp.com/detail/04/B003MO6726.html" />
<rdf:li rdf:resource="http://dvd-69-bb.bestmusic-jp.com/detail/05/B0037OI0I0.html" />
<rdf:li rdf:resource="http://dvd-69-bb.bestmusic-jp.com/detail/06/B0037AS7C8.html" />
<rdf:li rdf:resource="http://dvd-69-bb.bestmusic-jp.com/detail/07/B002LF3WTI.html" />
<rdf:li rdf:resource="http://dvd-69-bb.bestmusic-jp.com/detail/08/B00313O3Y2.html" />
<rdf:li rdf:resource="http://dvd-69-bb.bestmusic-jp.com/detail/09/B003EOMGAQ.html" />
<rdf:li rdf:resource="http://dvd-69-bb.bestmusic-jp.com/detail/10/B003AZFJUI.html" />
<rdf:li rdf:resource="http://dvd-69-bb.bestmusic-jp.com/detail/11/B0038KDFX8.html" />
<rdf:li rdf:resource="http://dvd-69-bb.bestmusic-jp.com/detail/12/B001P3POY8.html" />
<rdf:li rdf:resource="http://dvd-69-bb.bestmusic-jp.com/detail/13/B002GO63EK.html" />
<rdf:li rdf:resource="http://dvd-69-bb.bestmusic-jp.com/detail/14/B00313O3ZG.html" />
<rdf:li rdf:resource="http://dvd-69-bb.bestmusic-jp.com/detail/15/B003EOMG9W.html" />
<rdf:li rdf:resource="http://dvd-69-bb.bestmusic-jp.com/detail/16/B001V9KBU8.html" />
<rdf:li rdf:resource="http://dvd-69-bb.bestmusic-jp.com/detail/17/B002LF3WU2.html" />
<rdf:li rdf:resource="http://dvd-69-bb.bestmusic-jp.com/detail/18/B0037N0WLY.html" />
<rdf:li rdf:resource="http://dvd-69-bb.bestmusic-jp.com/detail/19/B0031JP4SK.html" />
<rdf:li rdf:resource="http://dvd-69-bb.bestmusic-jp.com/detail/20/B003EOMGAG.html" />
</rdf:Seq>
</items>
</channel>
<item rdf:about="http://dvd-69-bb.bestmusic-jp.com/detail/01/B0033VBYLW.html">
<title>カイジ 人生逆転ゲーム 通常版 [DVD]</title>
<link>http://dvd-69-bb.bestmusic-jp.com/detail/01/B0033VBYLW.html</link>
<dc:date>2010-05-29T08:41:30+09:00</dc:date>
<dc:creator></dc:creator>
<description>映画は2009年10月10日リリース。主役カイジに藤原竜也、途中から松山ケンイチが友情出演していて、さながらデス・ノートの再現のように見えるが・・・・なんと言っても目立っているのは香川照之の演技だ。...</description>
<content:encoded>
<![CDATA[
映画は2009年10月10日リリース。主役カイジに藤原竜也、途中から松山ケンイチが友情出演していて、さながらデス・ノートの再現のように見えるが・・・・なんと言っても目立っているのは香川照之の演技だ。この人は最近同時進行で様々な役に取り組んでいるがどれもすばらしい。Eカードが付いた豪華版が同時発売されている。

原作を読んでの方はいささかイメージと合わずガッカリされたようだが、この作品の映像化はなかなか難しそうで、つまりはどの部分を省いていくかのような感じにはなっている。しかしながら俳優は皆力をかなり発揮しているとぼくは思う。

観ながら頭を過ぎったのは読了したばかりの堤未果氏の『ルポ 貧困大国アメリカII』の最後に出てくる『刑務所ビジネス』のところだった。この作品の地下の囚人世界にそっくりなのだ。日本ではフィクションであることがアメリカでは既に現実になっている、という怖さがこの映画の蠢く負け犬たちの囚人世界を観て、よりリアルなものになってしまった。

この映画をご覧になった後、是非とも『ルポ 貧困大国アメリカII』を読んでみて欲しい。きっと考えこんでしまうと思う。漫画を実写化する時、原作に近付けるか独自の色を出すか、の選択になると思うが、本作はどちらともいえない原作の雰囲気は見る影もないのはいいとしても、そのくせセリフだけは漫画の引用だから「何でこの展開でそのセリフ?」と思う事数多しあとせめて主役の人物像は冒頭でちゃんと描写すべきスクラッチやってるシーンしかないのに、そこから唐突に負け組どうたらのオンパレード。スクラッチやったからって別に負け組じゃないだろ(笑)演技については特に主演が、映画というより舞台の演技に見えた橋の上の石田とカイジのシーン‥そこに至るまでの「溜め」がきっちりできていれば感動できそうだったのに‥もったいねえでも終盤、Eカードの辺りからはまあ普通の映画としてそれなりに楽しめたあんまりキャスティングの事言いたくないけど、やっぱり藤原竜也駄目だろ(笑)どう演じても負け組には見えん限定じゃんけんなんて、カードの残り数との絡みでどうやって出し抜いて行くのか、そして裏切られて、また最後にどんてんがえし、そこがいいのに・・・、
Eカードなんて目か耳を・・・ってところがいいのに、
そこをどうして省くんだろうか？負けたらきっちり焼き土下座させられるところがいいんじゃねーか。
とか色々、もうなんかカイジじゃなくてもいいんじゃないの？って感じはしました。部分的にではあるが、原作漫画の暗くて陰湿な雰囲気が
映像化されている。

希望を言えば、原作の空気感をテーマにした
現実的な演出やキャスティングが欲しかった。

原作を再現するのか、リアルなスケール観でいくのか、どっち付かず。

所々で、ダラついてしまい緊張感に欠ける

削られているエピソード、端折られている心理描写、
原作の漫画を知っている人にはモノ足りず、
初めての人には、設定が唐突過ぎる。「こんなこと、ありえねえよ」みたいな、つっこみいれてる人いますが、たしかにその通りなんやけど、現実社会そのまま描いても、おもしろくもなんともないし、多少のひねりがないとね、しかしみなさんの言うように香川さん、素晴らしい、特に嫌みな顔になるときの表情、ユニークです。ボクシング好きの香川さん、今度、悪徳プロモーター役なんか、させたら最高だろう。
]]>
</content:encoded>
</item>
<item rdf:about="http://dvd-69-bb.bestmusic-jp.com/detail/02/B003LGN9W6.html">
<title>交渉人 真下正義 [Blu-ray]</title>
<link>http://dvd-69-bb.bestmusic-jp.com/detail/02/B003LGN9W6.html</link>
<dc:date>2010-05-29T08:41:30+09:00</dc:date>
<dc:creator></dc:creator>
<description></description>
<content:encoded>
<![CDATA[

]]>
</content:encoded>
</item>
<item rdf:about="http://dvd-69-bb.bestmusic-jp.com/detail/03/B003H4OT80.html">
<title>交渉人 THE MOVIE タイムリミット 高度10,000mの頭脳戦 [DVD]</title>
<link>http://dvd-69-bb.bestmusic-jp.com/detail/03/B003H4OT80.html</link>
<dc:date>2010-05-29T08:41:30+09:00</dc:date>
<dc:creator></dc:creator>
<description></description>
<content:encoded>
<![CDATA[

]]>
</content:encoded>
</item>
<item rdf:about="http://dvd-69-bb.bestmusic-jp.com/detail/04/B003MO6726.html">
<title>猿ロック THE MOVIE 豪華版 [DVD]</title>
<link>http://dvd-69-bb.bestmusic-jp.com/detail/04/B003MO6726.html</link>
<dc:date>2010-05-29T08:41:30+09:00</dc:date>
<dc:creator></dc:creator>
<description></description>
<content:encoded>
<![CDATA[

]]>
</content:encoded>
</item>
<item rdf:about="http://dvd-69-bb.bestmusic-jp.com/detail/05/B0037OI0I0.html">
<title>彼岸島 スタンダード・エディション(本編DVD)</title>
<link>http://dvd-69-bb.bestmusic-jp.com/detail/05/B0037OI0I0.html</link>
<dc:date>2010-05-29T08:41:30+09:00</dc:date>
<dc:creator></dc:creator>
<description></description>
<content:encoded>
<![CDATA[

]]>
</content:encoded>
</item>
<item rdf:about="http://dvd-69-bb.bestmusic-jp.com/detail/06/B0037AS7C8.html">
<title>彼岸島 スペシャルコミック・エディション (初回限定生産:本編DVD+特典DVD)</title>
<link>http://dvd-69-bb.bestmusic-jp.com/detail/06/B0037AS7C8.html</link>
<dc:date>2010-05-29T08:41:30+09:00</dc:date>
<dc:creator></dc:creator>
<description>悪役（？）雅が原作を越える美しさ、妖艶さを放っています。個人的には雅様目あてで購入決定です。映画レビューの評価はかなり低いですが
原作ファンもそうでない方も楽しめる内容でしたね。

作ファンとしてよ...</description>
<content:encoded>
<![CDATA[
悪役（？）雅が原作を越える美しさ、妖艶さを放っています。個人的には雅様目あてで購入決定です。映画レビューの評価はかなり低いですが
原作ファンもそうでない方も楽しめる内容でしたね。

作ファンとしてよかったと思う点は、
・オープニングが原作のまんまで、、おっ！！って思います。
・漫画の名シーンが再現されていて感動した・・・

逆に悪かった点としては
・いかにも洋ヴァンパイアって感じの敵はいらなかった・・・
・師匠の頼りなさ・・・笑

まあ結論から言うとなかなかの出来でした！！
]]>
</content:encoded>
</item>
<item rdf:about="http://dvd-69-bb.bestmusic-jp.com/detail/07/B002LF3WTI.html">
<title>蘇える金狼 デジタル・リマスター版 [DVD]</title>
<link>http://dvd-69-bb.bestmusic-jp.com/detail/07/B002LF3WTI.html</link>
<dc:date>2010-05-29T08:41:30+09:00</dc:date>
<dc:creator></dc:creator>
<description>大藪春彦の小説で映画化されたものはいくつかありますが、「野獣死すべし」、「汚れた英雄」等は、主人公の名前が同じということ以外はまったく原作と違うストーリーで、なぜそのような映画にしたのか理解不能でし...</description>
<content:encoded>
<![CDATA[
大藪春彦の小説で映画化されたものはいくつかありますが、「野獣死すべし」、「汚れた英雄」等は、主人公の名前が同じということ以外はまったく原作と違うストーリーで、なぜそのような映画にしたのか理解不能でした。主人公の名前だけ教えられて映画を作らされたとしか思えません。
しかし、「蘇る金狼」は原作に近いストーリーでした。
そもそも、大藪春彦の小説は、細部まで緻密に調べ上げ書かれているので映画で表現するのは難しいと思います。
ラストが違うのは好みの問題かと思いますが、大藪春彦のフアンには楽しめる映画だと思います。 久しぶりに観て、すごいびっくりしました。こんなに突っ込みどころだらけの話であったのか。 
 かつて大ブームだった頃、男友達にいったいどういう話なのか訊たら言葉を濁された意味が、やっとわかったよ。もう、童貞の妄想てんこ盛り。 

 事件の起こるタイミングは、あくまでご都合。 
 人物の行動はしっちゃかめっちゃか（取引しないつもりなのに、なぜ本物の覚醒剤を持ってくる？ オヤジ）。 
 それに合わせたかのような、無駄の多い動きをくりだす松田優作。真夜中にサングラスの松田優作。 

 友達を集めて、わいわいコメントしながら観るのが吉！ 
 絶対笑えるよ。

 画像はとっても綺麗で、とりわけ風吹ジュンの美しさと演技には息を呑みます。
]]>
</content:encoded>
</item>
<item rdf:about="http://dvd-69-bb.bestmusic-jp.com/detail/08/B00313O3Y2.html">
<title>紅い眼鏡 [DVD]</title>
<link>http://dvd-69-bb.bestmusic-jp.com/detail/08/B00313O3Y2.html</link>
<dc:date>2010-05-29T08:41:30+09:00</dc:date>
<dc:creator></dc:creator>
<description>押井守は過大評価されていると、常々思います。映画造りも上手くなく、
語りも一方的で独りよがり、耳障り・目障りな演出も多い。

本作でも彼はやりたい放題。観客のためにストイックになるなんてこと
は微塵...</description>
<content:encoded>
<![CDATA[
押井守は過大評価されていると、常々思います。映画造りも上手くなく、
語りも一方的で独りよがり、耳障り・目障りな演出も多い。

本作でも彼はやりたい放題。観客のためにストイックになるなんてこと
は微塵もなく、自分で撮ってみたいものを撮り、良く撮れた物も上手く
いかなかったものも一つに繋げてしまう。これを作品と嘯いて上映して
しまうのだから観客はたまったものではありません。

切れの良いアクションから空撮で最高潮のオープニング、徐々にそして
加速度的に崩壊するストーリーで散々観客を振り回した挙句、まさかの
夢落ち。ラスト付近みどりの台詞「遣り切れないわねぇ」で観客の心情
を代弁してみせて、呆気にとられる間も与えずに、少女のアップが夢か
幻かと思わせる鮮やかな色彩になって・・・観る者が自分の感覚の置き
場に困惑していると、タクシーはそれを置いてきぼりにして去っていく
エンディング。

観た後、無数の断片的なシーンが強烈に印象に残り、語られなかった
欠片は妄想が自動的に補って、恐らく１０人が１０様の「紅い眼鏡」を記
憶する、しかもその中の（１〜２人でなく）２〜３人が面白かったと「誤解」
してしまう。そんな映画です。

押井守は過大評価されていると、常々思います。期待して観て、何度
も裏切られたように思います。でも「紅い眼鏡」を何度観たでしょう。
ＬＤも買い、セットは高いから自制したのに単品で出たからＤＶＤも買っ
てしまい、何回観たって支離滅裂なのに・・・自分の脳は面白いと感じ
てしまう。ループ物(?)舞台劇的映画としてずっと印象に残ってる作品・・それが単独DVDになって発売ってんですから、もう小踊りですよ。レンタル落ちのビデオは持ってるんですけどね。ビデオは劣化が早いですから、良かったなぁと思います。くすんだモノトーン映像で、延々シュールな演技、台詞回しが繰り広げられるという・・・ちょっと観る人を選んじゃう作品ではありますが、当時の人気声優さん達の「声」以外の生演技が存分に披露されてて、声優ファンにも涎物。元々千葉繁さんのプロモーションビデオを撮るってことで企画された物だけあってか、オープニングに入る前のプロテクトギア姿での銃撃戦は、重厚な特撮モノを感じさせる格好良いシーンです。 まさかその後ケルベロスシリーズとして続いて行くとは思わなかったけど・・。今回、特典映像として予告編が収録されているのは貴重。音声特典に千葉さんも参加していればもっと良かったかな・・。60年代とか70年代初めの、アングラちっくな渇いた映画が好きだったって人にもオススメ。ライトなファン以下の初心マークですがズブズブとこの映画に魅了されハマりました。画面上から低予算とは感じますがロケ地選び、照明や脚本にセンスがあって、スタッフは才能の集団だったのだなぁと。そして鮮烈なメインテーマに痺れます!(そしてサントラを買いに疾りました)あとは役者陣の怪演、みどりの鷲尾さんは美しくチャーミング、蒼の田中さんは飄々と優男で、文明の玄田さんは何故か憎めず、銀二の天本さんは立ち姿だけでも異空間をなし、タクシーの声の永井さんは要所で締めてます。なんといっても主演の千葉様は肉体美を披露されてるのも、拷問シーンも、悶絶シーンも全部千葉ワールドで素晴らしかった。ヘリ搭乗とラストのセリフにはグっと熱くなるものがありました。個人的には買って良かったです。アニメファンだった自分が、次第に映画ファンに軸足を移しつつある頃に押井守作品群と出会ったことが、その後の自分の映画の好みを決定付けたと思っています。

当時、ビデオで何回も観たこの映画、今回１５年ぶりぐらいで見ましたが、いろんな映画の記憶（影響）が詰まっていたことに驚かされました。
鈴木清順、寺山修二、ゴダール、タルコフスキー、等々…こうしてみると、みんな押井作品に紹介してもらったようなものだったのです。
ありがたいことです。


そんな個人的な感想で一杯になってしまうのであまり冷静にこの映画の評価はできないのですが…

いまみても、シリアスとスラップスティックな部分の融合（…融合していない?! →でもそれがいい…）がとても魅力的だと思う。急性胃腸炎で便所で悶絶するところが最高です。
さらに… 
この映も一種の夢オチなのだが、それが重層的に組み合わされてシナリオの構造自体が迷路のようになっているところが楽しい。空間的にも迷路に迷い込んだ感じが良く出ている。

今回、バラで再発してくれて買うことができました。（昔のボックスではとても手に入れられなかった…）
この商品には監督のコメンタリー（録音は2002年）もあり、興味深いものでした。（ビリヤードシーンが「アントニオ・ダス・モルテス」とはね…）
懐かしさ一杯のジャケットも◎。（映像特典は予告編のみ）
よい買い物でした。月見の銀次が出された蕎麦につけられた箸をおり割り箸を使う場面は、今の衛生的出なさそうなエコ箸を先取りしている様で。
]]>
</content:encoded>
</item>
<item rdf:about="http://dvd-69-bb.bestmusic-jp.com/detail/09/B003EOMGAQ.html">
<title>アサルトガールズ スペシャル・コレクターズ・エディション 【初回限定生産】 [Blu-ray]</title>
<link>http://dvd-69-bb.bestmusic-jp.com/detail/09/B003EOMGAQ.html</link>
<dc:date>2010-05-29T08:41:30+09:00</dc:date>
<dc:creator></dc:creator>
<description></description>
<content:encoded>
<![CDATA[

]]>
</content:encoded>
</item>
<item rdf:about="http://dvd-69-bb.bestmusic-jp.com/detail/10/B003AZFJUI.html">
<title>彼岸島 スペシャルコミック・エディション(初回限定生産:本編Blu-ray+特典DVD)</title>
<link>http://dvd-69-bb.bestmusic-jp.com/detail/10/B003AZFJUI.html</link>
<dc:date>2010-05-29T08:41:30+09:00</dc:date>
<dc:creator></dc:creator>
<description></description>
<content:encoded>
<![CDATA[

]]>
</content:encoded>
</item>
<item rdf:about="http://dvd-69-bb.bestmusic-jp.com/detail/11/B0038KDFX8.html">
<title>＆lt;岡本喜八監督作品＆gt;どぶ鼠作戦 [DVD]</title>
<link>http://dvd-69-bb.bestmusic-jp.com/detail/11/B0038KDFX8.html</link>
<dc:date>2010-05-29T08:41:30+09:00</dc:date>
<dc:creator></dc:creator>
<description></description>
<content:encoded>
<![CDATA[

]]>
</content:encoded>
</item>
<item rdf:about="http://dvd-69-bb.bestmusic-jp.com/detail/12/B001P3POY8.html">
<title>ヤッターマン “てんこ盛りDVD”</title>
<link>http://dvd-69-bb.bestmusic-jp.com/detail/12/B001P3POY8.html</link>
<dc:date>2010-05-29T08:41:30+09:00</dc:date>
<dc:creator></dc:creator>
<description>いろいろな内容でとっても楽しかったです
メカのことやCGがたくさんあってもアクションもあったり、
身体を張ってたんだなーと思ったり、監督や翔君や生瀬さんで映像を見て話したり、それをまた見ている。。。...</description>
<content:encoded>
<![CDATA[
いろいろな内容でとっても楽しかったです
メカのことやCGがたくさんあってもアクションもあったり、
身体を張ってたんだなーと思ったり、監督や翔君や生瀬さんで映像を見て話したり、それをまた見ている。。。。今回は安かったのでよかったです。
また、安くていいのがあったら買いたいです。



桜井翔のガンちゃん＆ヤッターマン一号はなかなかのハマり役。
原作のイメージにマッチしているし、元気が良いのが救い。
しかし・・・深田恭子のドロンジョ、生瀬勝久のボヤッキー、ケンドーコバヤシのトンズラーがいただけない。
この三人のタレントは好きなのだが、この映画で役者としてみた時のテンションの低さはどうだ。
特にドロンジョは１９７０年代のアニメではもっとハジケたキャラのはずだが、深キョンは仕草やしゃべり方がおとなしく、上品すぎてインパクトぜんぜんナシ。
ちょっとお間抜けな悪のヒロインというより、ただのお嬢さんのコスプレです。
完全無表情でマネキンみたい。
演技になってないのに、これで第52回ブルーリボン賞助演女優賞獲れるというのは・・・日本の映画界はどうかしてます。
ボヤッキーもアニメ版では変態なんだけど、目つきが悪いくせに明るくて憎めないキャラだった。
だけどこの映画では、ヘンに真面目でなんだか本当に変質者っぽい。
トンズラーはゴハン吐き出したり・・・汚いだけ。
おまけに友情に厚すぎて、本当にただの善人です。
原作にある悪さ、ブラッユーモアや毒がないんだよね。三人とも。

原作も下品だが、原作アニメはそう感じさせずにギャグとして完成されていたのだけれど、本作では全編ギャグが寒いです。
マジで「アタック・ザ・キラートマト」級にギャグが空回りしてて、サムイサムイ・・・寒すぎる。
ストーリーのテンポが信じられないくらい遅いので、アクションもギャグもタイミングよくポンポン出てこないのでノリも良くない。
タイムボカンシリーズのスタッフが参加しているはずなのに、アニメとのこの落差はどうしたことか・・・。
アニメを実写で同じようになぞろうとしただけではうまくいかない見本となってしまってます。
興行収入はかなり良かったみたいだけど、中身は期待はずれだった。

実写とアニメは表現の効果も違うのですから、それをわきまえれば絶対に成功するはずなのに、これは完全な失敗例です。
成功例であるハリウッドの「Ｘ-Ｍｅｎ」や「スパイダーマン」、「トランスフォーマー」、日本の「デスノート」とはとても比べられません。
特に実写に日本のマンガチックな表現をうまく使って、ギャグ映画として大成功した「少林サッカー」のような作品と比べたら、このヤッターマンは同じマンガチック表現とはいえ全ての質のレベルが低すぎる。
アニメのおまけ、延長線上の映画ではなく、新しいヤッターマンを見せるつもりで、原作をみていない人でも楽しめるようにしっかり作るべきだと思います。
ヤッターマンという素材は、ファンしかわからない内輪ウケではもったいない。
ただ、山本正之さんが久々に当時のままの歌声でヤッターマンのＢＧＭを歌ってくれたのは良かったくらい。
ザ・クロマニヨンズはイマイチ。

１９７０年代のアニメ、ヤッターマンは現代においても、観たことがない人が初めて観ても楽しめる名作。
ですが、この映画は当時のファンならかろうじて苦笑いしながら許せる範囲の映画といったところ。
ファンじゃなければ・・・観てもそんなには楽しめないでしょう。人気アニメ、ヤッターマンの実写版です。期待が大きかった分、ややがっかりしたところもあります。嵐の櫻井翔が、ヤッターマン1号、ドロンジョ様が、深田恭子、ワキでケンドーコバヤシなどが出演し、人気者・芸達者が多数出演している割には、楽しめませんでした。アニメ版のふっ切れた痛快さのようなものを感じませんでした。画面も暗く、何だかよくわｋりませんでした。その中では、深田恭子のドロンジョ様が、女の子らしく良かったように思います。開始数分で「駄目だコレ」と思えのは久し振り・・・良いところは深キョンと声優が顔出し出演、嵐の主題歌だけです。とにかく演出が見てて恥ずかしいものばかりで感動もなければ失笑ばかり・・・アニメで笑えても実写になるとこうも悲惨なことになるとは(笑)ストーリーも薄っぺらい。これ、どこが面白いんだろう?バカもここまで本気で真面目にやると清々しくて十分大人が見るに値する。監督・脚本・俳優さんたちに感謝。懐かしのヤッターマンお約束に加えて現代ギャグもちりばめてあり十分満足。特にボヤッキーの生瀬勝久は素晴らしい。アカデミーの助演男優賞を獲らなかったら審査委員の目は節穴だ（笑）
]]>
</content:encoded>
</item>
<item rdf:about="http://dvd-69-bb.bestmusic-jp.com/detail/13/B002GO63EK.html">
<title>クローズZERO II スタンダード・エディション [DVD]</title>
<link>http://dvd-69-bb.bestmusic-jp.com/detail/13/B002GO63EK.html</link>
<dc:date>2010-05-29T08:41:30+09:00</dc:date>
<dc:creator></dc:creator>
<description>原作知ってる人は置いといて(笑)俺は読んでない側の感想です(..)始めに…最近のクソくだらない洋画全般や邦画のお涙頂戴傾向にある感動映画なんかよりよっぽど面白いですどんな映画にも言える事ですが漫画か...</description>
<content:encoded>
<![CDATA[
原作知ってる人は置いといて(笑)俺は読んでない側の感想です(..)始めに…最近のクソくだらない洋画全般や邦画のお涙頂戴傾向にある感動映画なんかよりよっぽど面白いですどんな映画にも言える事ですが漫画から映画という流れだと得てして漫画読者から反感をかうものですそういう人は視なくて結構です単純に面白いですねこの映画は(^o^)うちの会社で視た人に感想を聞きましたが6人聞いて全員が面白いと答えました1より2が面白いという映画は一握りだと思いますクローズ2はその一握りの映画ですよしのごの言わず興味沸いた方は購入して損は無いはずです内容は面倒くさいので省きますがヤンキー映画好きな方は気に入るはずです友情とクスっと笑える最高の第2段です一つだけ文句を言わせてもらうと黒木メイサの歌シーン&出演自体要りません1同様この映画の邪魔ですコミックはそれなりに楽しめた。
コミックは仮想世界な感じだが、

実写になると生々しく現実とのギャップが…。

社会に保護されている「非生産世代」が、
勝手に大暴れ…。

って…「暴れている暇あったら働けよ」
というか学校やめたら？

何て現実的に思ってしまう。

こういう映像でカッコいいなんて思えない。

子供の縄張り争いが、体が大きくなっても成長できなかったのね。
こうゆう子供がいる先進国って…日本だけじゃないだろうか？
外国の青年ってもっともっと大人だよ。

どうしようもなく情けない…。
というか本作を外人に観て欲しくない。
恥ずかしい。コミックのままにしておいて欲しかった。漫画「クローズ」をオリジナルストーリーで実写化した「クローズ ゼロ」の続編。前作同様、最後までぶっ飛んだ作品だ。 鈴蘭高校に、『殺しの軍団』と恐れられている鳳仙学園の刺客が現れた。固く守られていたはずの休戦協定が破られ、トップに君臨する鳴海大我を中心に一枚岩と化した鳳仙学園による侵攻が始まるが、鈴蘭は統制がまったく取れず…。 日本一老けた高校生のケンカケンカの毎日を描いた娯楽作品。前作では小栗旬演じる主人公達中心の物語であったため、本作では彼らの拳を向ける相手を他校にロックオンした。物語は最初から最後までケンカ。どれだけ暴力事件を起こしても、警察どころか教師すら一切出てこない。これではあまりに現実味がないのだが、出てきたところでしらけるだけなので仕方ないのかもしれない。しかし、この現実味のなさがまた本作の魅力と言えるだろう。原作を知らないので、本作がどれだけ原作ファンのツボを押さえた作りなのかはわからない。だが、前作に比べアクションも派手になっているし、主人公達の友情も前作よりもさらにカッコいい。2時間という長さも丁度良かったと思う。 ただ、不良の物語に興味がない人やケンカシーンなんかどうでもいい人は、本作の2時間はかなりの苦痛になることだろう。最初から最後までケンカという単調さは、本作は前作よりもヒドい。 ともあれ本作は前作よりも面白く、優れた娯楽作品だと言えるだろう。ただ前作同様、黒木メイサの歌は不必要だと思うのだが…。クローズは原作を読んだ方なら、あまり映画は面白くなかったと思います。前作は、黒木メイサを初めとした女性陣の出演以外は満足に近い作品のような気もしましたが今回の出来は良くないです。だいたい、原作のクローズは女の匂いがしないんですよ。そこがいいんです。男臭いから。めちゃくちゃかっこいいんです。映画は団結する理由が掴めないうちに皆が団結して戦闘シーンになったり、なんだか台詞も気に入らなかった。人間は動物だ、の言葉も何故あのシーンで言ったのかが分からない。三浦春馬も何故出演したのか分からない。いきなり友情みたいなのをチラつかせすぎて強引すぎ。原作は、面白いけど深い。そんな部分が映画では感じられなかった…です。まだ一作目のがマシだった つーかドロップは面白かった ヤンキー役は小栗より水嶋のが良い
]]>
</content:encoded>
</item>
<item rdf:about="http://dvd-69-bb.bestmusic-jp.com/detail/14/B00313O3ZG.html">
<title>ケルベロス 地獄の番犬 [DVD]</title>
<link>http://dvd-69-bb.bestmusic-jp.com/detail/14/B00313O3ZG.html</link>
<dc:date>2010-05-29T08:41:30+09:00</dc:date>
<dc:creator></dc:creator>
<description>押井守初の実写映画『紅い眼鏡』の続編。
ケルベロス・サーガ内の時間的にはに
その直前に当たる作品。
プロテクト・ギアがいっぱい出てきて
前作の流れを受けた激しい音楽と共に
熱い銃撃戦を繰り広げていた...</description>
<content:encoded>
<![CDATA[
押井守初の実写映画『紅い眼鏡』の続編。
ケルベロス・サーガ内の時間的にはに
その直前に当たる作品。
プロテクト・ギアがいっぱい出てきて
前作の流れを受けた激しい音楽と共に
熱い銃撃戦を繰り広げていたはずだが
あまりそっちは印象に残っていない。

それに対し、記憶に残っているのは
川井憲次のアンニュイなギター曲をバックに
ゆるゆるな熱帯の時間が流れる台湾の風景。
その音と映像は、本当は緊張感に溢れていていいはずの、
しかし気だるい逃避行を、本当に上手く表現していた。ではないですね(笑) 海外ロケして撮ったアクションシーンのほとんどカット 監督が惹かれた町並みがほとんど占めていますクライマックスに向けての乾の描写が素晴らしい 死地に向けて出陣する乾がサングラスをかけるシーンが音楽 映像 カッコ良すぎプロテクトギアはラストの銃撃戦で活躍しますがもっと見たかったです過去レビューを読むと非常に酷評が多いのですが、私は好きです。

自分の定義をするのには他者が必要、たとえ他者に必要とされなくても
その人のために戦うことが、命を賭ける事がが大切。
でも、自分が死んだ後、時間の流れの中では何もならない・・・。

この作品が言いたかったのはこれじゃないのかな？

不器用で誠実な青年、乾くんを藤木義勝さんが好演している。
いや地で演じられていると思いますが、したたかなれどキッツイー主要人物3人に振り回されて
必死でもがく様は身に迫る。
乾くんのラストシーンは本当に一世一代の名演技で
たぶん他の役者さんじゃあれだけの無常観は出なかっただろうと思います。
(藤木さんは後に「人狼」の伏くんの声を演じられます。これまた好演)

後は、乾くんにまとわり付くメフィストフェレス、林さん。
演じるのは松山鷹志さん。もう癇に障るというか巻き舌っぽい台詞が曲者。
少しコミカルなのですが渋くてカッコいい。数年前、舞台でお見受けした時は、
良いお父さん風になられていたが。

初期押井守実写映画では唯一、通常の映画の構成レイアウト、野外ロケをしています。
普通の映画の撮り方です。それだけでも貴重。
実弾を発射するプロテクトギアは後にも先にもこの作品だけ！！
身長190センチの藤木くんが装着するとカッコいいんだ、これが。
]]>
</content:encoded>
</item>
<item rdf:about="http://dvd-69-bb.bestmusic-jp.com/detail/15/B003EOMG9W.html">
<title>アサルトガールズ [DVD]</title>
<link>http://dvd-69-bb.bestmusic-jp.com/detail/15/B003EOMG9W.html</link>
<dc:date>2010-05-29T08:41:30+09:00</dc:date>
<dc:creator></dc:creator>
<description></description>
<content:encoded>
<![CDATA[

]]>
</content:encoded>
</item>
<item rdf:about="http://dvd-69-bb.bestmusic-jp.com/detail/16/B001V9KBU8.html">
<title>クローズZERO II プレミアム・エディション [DVD]</title>
<link>http://dvd-69-bb.bestmusic-jp.com/detail/16/B001V9KBU8.html</link>
<dc:date>2010-05-29T08:41:30+09:00</dc:date>
<dc:creator></dc:creator>
<description>ただただ殴り合ってるだけ
金子ノブアキもかっこいいのはポスターだけで、演技へた、変にカッコつけた台詞、細い体。観てる途中でなにコイツって感じ。
鳳仙のトップになれそうな奴にみえん。

前作に出てくる...</description>
<content:encoded>
<![CDATA[
ただただ殴り合ってるだけ
金子ノブアキもかっこいいのはポスターだけで、演技へた、変にカッコつけた台詞、細い体。観てる途中でなにコイツって感じ。
鳳仙のトップになれそうな奴にみえん。

前作に出てくる登場人物は敵も味方もみんな深みがあってスゴく良かった。
例として、最初は敵同士だったけど、GPSになってからはいっしょにダーツしたり野球したり（サッポロ○ール！！）仲良さそうだから観てるこっちも楽しくなる。
そういうのがない。

源治も芹沢も今回はかっこよくない。
こっち観てから前作観ると余計わかる。
二作目は作らない方が良かったと思います。友人の家で見て、はまって買いまいました。
出演者の皆さんのかっこ良さで、
見た後は清々しい気持ちになります。
山田さんの演技が本当にすごいです。
普段喧嘩ものの映画は見ないのですが、
本当におもしろかったです。やっぱり…てか今回は全っ然黒木メイサはいらなかったんじゃ…あと確かに音響効果で殴る蹴るの喧嘩シーンは迫力出てたけどなんか『格好だけ』感が滲み出てた。てか一番思うのが1で出てきた先生方はどこへ?つか卒業ってこいつら勉強してたのか?少しネタレなのであまり内容知りたくない方は見ないほうがよいかもしれません。とりあえずカッコいい映画だし、それぞれ皆良くて映画としてはとても良いです。 でも原作ファンとしては少し矛盾があるのが残念でした。例えば原作では真喜雄さんの事件の乱闘の日は雨ふってたとか(映画では別にふってない)そもそも原作では雨の日の鈴蘭対鳳仙の大乱闘の数日後川西が仲間数人をつれて真喜雄さんを刺してしまったという設定なのに映画では乱闘中に刺してしまってました。まあ原作ファンとしては、時間がたつにつれてウワサが変わってしまったのかなと無理矢理思うことにしています。あと最後らへんのシーンでまだ続編があるのかなと思っちゃう人もいると思いますが多分あのへんは原作へのつじつま合わせやつなぎだと思います。(続編やってほしいけど…。鈴蘭対鳳仙から卒業のあいだの話とか)見終わったところです!!やっぱり面白い鈴vs凰の激突はただの喧嘩なんだけど"美しい"と感じてしまいましたただ納得できないのは終わり方とルカちゃんあんな終わりは中途半端だしルカちゃんはいらない('・ω・)これを買ったら一番はメイキング!!ラストの屋上で多摩雄は何と叫んだのでしょうね??
]]>
</content:encoded>
</item>
<item rdf:about="http://dvd-69-bb.bestmusic-jp.com/detail/17/B002LF3WU2.html">
<title>野獣死すべし デジタル・リマスター版 [DVD]</title>
<link>http://dvd-69-bb.bestmusic-jp.com/detail/17/B002LF3WU2.html</link>
<dc:date>2010-05-29T08:41:30+09:00</dc:date>
<dc:creator></dc:creator>
<description>刑事の室田日出夫と対峙する列車のシーン。
長回しのアップのシーンで優作はまったくまばたきをしていません。
まるで爬虫類の目のように。これから捕獲する獲物を睨むように。
皆さんご存知のようにこの人は今...</description>
<content:encoded>
<![CDATA[
刑事の室田日出夫と対峙する列車のシーン。
長回しのアップのシーンで優作はまったくまばたきをしていません。
まるで爬虫類の目のように。これから捕獲する獲物を睨むように。
皆さんご存知のようにこの人は今で言うところの「目力」の力量が凄い人で、
このシーンでは完全に狂った目をしています。
フリーキーなジャズのBGMと相まって、このシーンは作品の背景を知る重要な場面になっています。

こんな演技（本人としては地なのかも）ができる俳優は、今は殆どいないでしょう。
日本の俳優は、善玉で多少売れっ子になると次はニヒルな役や悪役をやりたがる傾向がありますが、
この作品のリメイクは誰がやっても到底松田優作の狂気にはせまれない。
それほどまでに、観ていて寒気がするほどの怪演です。

若き日の鹿賀丈史のチンピラぶりも中々大したものです。
容赦なく次々に発砲、射殺していく銀行襲撃のシーンは、演技とわかっていてもビビるほどの迫力。
バイオレンスの巨匠、村川透監督作品の中でも間違いなく傑作の1本でしょう。

また、余談ですが、現在は芸能界を完全引退している小林麻美を、
映像で観ることができる数少ない作品でもあります。綺麗な人でした。




素晴らしい映画です。 松田優作が演技に覚醒した記念碑的作品である今作はこれまでの優作を覆っていたヒーロー像を取っ払った革命的意味合いが強い映画である。内容は伊達邦彦という戦場カメラマンが戦地での経験により野獣の血が目覚め、恐ろしい殺人鬼となり殺人快楽を求め次々と人を殺して行くのだが、私の感想として言わしてもらうとこの作品は反戦映画であると思う。戦争によってこの様なモンスターを作りだしてしまったわけであり、戦争は絶対にいけないんだと言う風に感じました。 優作ファンでなくとも戦争を考える人や邦画好きでこの作品をまだ御覧になってない方は是非観て欲しい作品です。
]]>
</content:encoded>
</item>
<item rdf:about="http://dvd-69-bb.bestmusic-jp.com/detail/18/B0037N0WLY.html">
<title>鉄男 [DVD]</title>
<link>http://dvd-69-bb.bestmusic-jp.com/detail/18/B0037N0WLY.html</link>
<dc:date>2010-05-29T08:41:30+09:00</dc:date>
<dc:creator></dc:creator>
<description>塚本晋也はヨーロッパでは有名で日本では知られていないマニアックな監督だ。
そしてこの鉄男こそが世界にその名を轟かせた作品である。
身体が鉄になってゆく過程は当時の私も衝撃を受けたものだ。

1時間ほ...</description>
<content:encoded>
<![CDATA[
塚本晋也はヨーロッパでは有名で日本では知られていないマニアックな監督だ。
そしてこの鉄男こそが世界にその名を轟かせた作品である。
身体が鉄になってゆく過程は当時の私も衝撃を受けたものだ。

1時間ほどのモノクロ映画で、しかも自主制作に近いらしいが演出はパワフルでスピーディ。
観た事ない方には今でも一見の価値があるはず。
新作『鉄男 THE BULLET MAN』も近く公開されるよだから
その前に見ておくのも一興であろう。
映画自体は、星何個でも付けたいくらいに好きな作品ですが、星を減らした理由は、ズバリ!商品の仕様、売り方ですな!廃盤状態だったので再販は単純に嬉しいのですが、特典が増えてないっていうのはどうなのか?そりゃ、昔の映画なんだからメイキングとかは無理にしても、アメリカ盤みたいにDTS音声仕様とかはできなかったのか?もう少し工夫しないと。これじゃ熱意が無いよなぁ、この映画に対して。この場で僕の言いたい事を言わせてもらいます。 日本の「とりあえ、安くDVD出しとけ、特典とかは後回し」的な販売精神にはホントに腹が立ちますね!映画愛の無い奴らが、映画のDVDなんて出すな! すいません、ついカッとなりました。しかし、こういうレビューを見て、少しは消費者の事も考えて欲しいです。こうゆう国民的カルトはブルーレイで出して良いんじゃない？
商品としては星３つ、作品としては星５つですよってホメ過ぎか。もはや今更説明の必要もない名作『鉄男』の再リリース版である。っていうか何で廃盤なってんねん!商品説明にもある様に5月公開の最新作鉄男 THE BULLET MAN』に合わせての再リリース(しつこいが)まあ理由はともあれ未見の人はこれを機会に是非とも観ときましょ。小生はDVD-BOXを持ってるが、更なる特典映像があれば買うたるで。
]]>
</content:encoded>
</item>
<item rdf:about="http://dvd-69-bb.bestmusic-jp.com/detail/19/B0031JP4SK.html">
<title>ロボゲイシャ [DVD]</title>
<link>http://dvd-69-bb.bestmusic-jp.com/detail/19/B0031JP4SK.html</link>
<dc:date>2010-05-29T08:41:30+09:00</dc:date>
<dc:creator></dc:creator>
<description>無駄に画質がいいです（笑）とはいってもDVD。劣化はあります。
この際、是非高画質ブルーレイでの発売を希望します。いろいろメイキングなどの特典付きで。
こういったものは演技を思いっきりシリアスに、ふ...</description>
<content:encoded>
<![CDATA[
無駄に画質がいいです（笑）とはいってもDVD。劣化はあります。
この際、是非高画質ブルーレイでの発売を希望します。いろいろメイキングなどの特典付きで。
こういったものは演技を思いっきりシリアスに、ふざけないでしてほしいのですが、
本気の人と、わざとらしい人がいるんで、そこを気を付けてほしいです。監督さん。片腕マシンガールよりかは観れるし良い。
主演の木口亜矢さんが予想してたより全然演技上手いです。
グラドルとか偏見抜きに、彼女をもっと映画の主演に起用するべきです。
（川村ゆきえや原幹恵や桐山瑠衣なども）
同じ女優ばっか使ってないで日本映画もグラドル使えｗ
ほぼスッピンの顔も非常に新鮮で良い。頑張ってます！
同じ女優ばっか使ってないで日本映画もグラドル使えｗ
で、内容なんですがこれが非常にイマイチ（苦笑）
映像や物語やテンポなどは良いんですが
戦闘シーン、迫力、武器、敵キャラ、技、キレ、音楽などがダサい！
あと集めた女子軍？がショボ過ぎるよ・・・
それから凄く気になったのが血しぶきのシーン！
なに、コレ？安っぽ過ぎる。
他の監督さんに「２」を撮ってほしいです。
アイデアと物語は良いと思うんで
端的に言えば狙い過ぎのクズ映画である。 これが外国人による作品であるならC級D級映画として笑って見られるが日本人が作ったとなると話は違う。 外人さんの作る勘違い映画とは違い狙い過ぎ、やり過ぎが目立ちひたすらつまらない。 内容は元々薄いわけで見たあとに何も残らない。 まあ金のために映画は作るんだろうが国辱であり日本人が作ったと考えると許しがたい映画だ。音声規格が 3.1chサラウンドと書いてあるので、
「それってサラウンドじゃないじゃん！」と突っ込みましたが、
実際音を聞いてみるとちゃんと後方サラウンドｃｈからも音が出ているので、
ただのミスプリですね。あまりにも残念なミス。

特典映像の「アンレイテッド・バージョン」は、オープニング以外どこが違うのか
ほとんど分からなかったので、差分だけ収録してもらった方が親切だったと思う。

で、映画の感想ですが、それほどハマるほどではなかったけど、
まあこの手の映画としては良くできているのではないでしょうか。

コメンタリーで言ってたけど、海外でも上映したそうですが、
字幕スーパーだったのかな？
それにしても西洋人は何でも楽しめちゃう人種なんだなぁって感心した。

井口さんまたもややってくれました!!ロボットの芸者なんてよく思い付いたよなぁ〜(けど芸者というより舞妓さんなんじゃ…笑)前のようにブっ飛んだスプラッター表現は控え目ですがそれを補うかのようなギャグとセンスに感動です。(しかしアンレイテッド版は残酷表現がいくつか追加されており見応え十分です)特典映像も充実していますしぜひ観て下さい〜!
]]>
</content:encoded>
</item>
<item rdf:about="http://dvd-69-bb.bestmusic-jp.com/detail/20/B003EOMGAG.html">
<title>アサルトガールズ [Blu-ray]</title>
<link>http://dvd-69-bb.bestmusic-jp.com/detail/20/B003EOMGAG.html</link>
<dc:date>2010-05-29T08:41:30+09:00</dc:date>
<dc:creator></dc:creator>
<description></description>
<content:encoded>
<![CDATA[

]]>
</content:encoded>
</item>
</rdf:RDF>
